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  • 2019.04.10 Wednesday

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    【好評発売中】CD 吉田 直也 NAOYA YOSHIDA, 山下 暁平 KYOHEI YAMASHITA, 上村 計一郎 KEIICHIRO UEMURA / L'ARCHEOMETER

    • 2019.02.26 Tuesday
    • 21:00

    【好評発売中】CD 吉田 直也 NAOYA YOSHIDA, 山下 暁平 KYOHEI YAMASHITA, 上村 計一郎 KEIICHIRO UEMURA / L'ARCHEOMETER


    質実剛健に雄々しく迷いなく直線コースをひた走る現代硬派サックス・トリオ会心の一撃!

    強力オススメ作品!!
    CD 吉田 直也 NAOYA YOSHIDA, 山下 暁平 KYOHEI YAMASHITA, 上村 計一郎 KEIICHIRO UEMURA / L'ARCHEOMETER


    ★アルトサックスの吉田直也をリーダー格とした、ベースの山下暁平、ドラムの上村計一郎、という、いずれも福岡を拠点に活動する実力派の精鋭陣による連名トリオ・チームの、吉田にとっては初リーダー作となる、アツい気合みなぎった一編。

    ★キュキュッと絞るように引き締まった筋肉質っぽさを基本とし、適度にルーズでソフトなほぐれ感も幾分か含んだ、何とも味のあるトーンのアルトが、ブルージー・バピッシュな渋旨さとアグレッシヴな猛々しさを併せ持った、突撃パワーも満点の豪快ダイナミックこの上なき完全燃焼ブロウを朗々と、力強く轟かせて雄渾なる華を成し、一方、強烈にドライヴするベースや、四方八方から自在に爆撃をカマしてくるようなゲリラティックなドラム、らの奮戦も頼もしげに彩りを添え、またノリと旨味をバッチリ高めた、理屈抜きの超壮快な昂揚感が満喫できる会心打内容。
    ★骨太でドッシリした重みある、現代硬派サックス・トリオの正統らしい精悍溌剌たる真っ向勝負の驀進が続き、質実剛健の男臭い風趣漂う道程の中、山下(b)&上村(ds)の揺るぎなげでいて機動力・瞬発力にも長けた、スリル(&グルーヴ)一杯のアタッキングなサポートに上手く煽られながら、主役を担う吉田(as)の、威風堂々かつ奔放苛烈な大立ち回りのアドリブ奮戦が激しくも全くブレのない、そしてスケールもドデカい冴え渡り様を見せて、スカッとさせられる。
    →バップやブルースの伝統的イディオムに則りつつハード・ドライヴィングに鮮やかな渦巻きウェイヴを描くシブい吟醸的吹奏や、モード色を加味して烈しさや疾走感を増したエネルギッシュ&パッショネートなアクション攻勢、更に熱い野性味を全開させたフリーキー・トーン交じりの体当たり乱闘的大咆哮(雄叫び風?)、一転してテンダーでナイーヴな哀愁バラードなど、その、何げに滑脱で表情豊かな吹鳴のあり様は、誠に清々しく爽やかな興奮と濃いウマみに溢れていて秀逸。

    1. The Razors Edge (Dave Holland)
    2. L'archeometer (吉田 直也)
    3. Infant Eyes (Wayne Shorter)
    4. 26-2 (John Coltrane)
    5. Oleomonas Sagaranensis (吉田 直也)
    6. Inner Join (山下 暁平)
    7. See-Saw (Dave Holland)
    8. Cosmosis (Dave Holland)

    吉田 直也 Naoya Yoshida (alto saxophone)
    山下 暁平 Kyohei Yamashita (bass)
    上村 計一郎 Keiichiro Uemura (drums)

    2017年11月28日,29日録音

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      【SMOKE SESSION RECORDS】CD ERIC REED エリック・リード / Everybody Gets the Blues

      • 2019.02.14 Thursday
      • 19:41

      ★【SMOKE SESSION RECORDS】CD ERIC REED エリック・リード / Everybody Gets the Blues

      今までやりたかったことが実現できてこの作品は自分のターニングポイントになった〜エリック・リード。様々な種類の曲が持っている可能性をジャズに取り込んだ注目作!

      【御予約承り中】
      CD ERIC REED エリック・リード / Everybody Gets the Blues


      ■1970 年生まれ、フィラデルフィア出身のピアニスト、エリック・リードの最新スタジオ録音が登場。Savant レーベルやMaxJazz、日本のレーベル等からピアノ・トリオや様々なフォーマットの録音を発表しているがSmoke Sessions Recordsからは2014 年以来久々の発売。

      ■最近はセロニアス・モンクをテーマにした作品等を立て続けに発表しているが、本作はエリック・リードが影響を受け、想い入れのある様々なアーティストの曲をとりあげ、新しい味付けと解釈で演奏している。エリック・リードのオリジナル
      が3曲、他の6曲はシダー・ウォルトン、スティービー・ワンダー、ビートルズ、ジョン・コルトレーン、フレディ・ハバード等の有名曲が新鮮なアレンジで収録されている。

      ■録音は近年エリックと共に活動している懇意のメンバーとのカルテット編成。2018年もこの録音メンバーでヴィレッジ・ヴァンガードに出演した。2008年のモンク・コンペティションで2位の実力を持つ若手アルト奏者ティム・グリーン、ベーシストはエリック・リードとの共演歴も長いマイク・グローラ、ドラムスはNYのジャズシーンで活躍中のマクレンティー・ハンターが参加している。

      ■アルバムはゆったりとしてオーソドックスなピアノ・トリオ演奏のタイトルチューン“Everybody Gets the Blues”からスタートする。2 曲目の“Cedar Waltzin”はエリックが2006年にシダー・ウォルトンに書いた曲、シダーはこの曲をとても喜んでくれてエリックはそのことを大変誇りに思っていたそうだ。シダーが好きだったスティーヴィー・ワンダーの曲がエンディングに付け加えられている。その他、コルトレーンの“Naima”はFender Rhodes を使っての演奏、2017年のアルバム『A Light in Darkness』ではソロで収録されていたビートルズの“Yesterday”とスタンダード曲の“Yesterdays”が交互に出てくるスローバラード(M5) も興味深い。その他フレディー・ハバード作曲のワルツ“Up Jumped Spring”とお馴染みの曲のオンパレード。

      ■それぞれの曲が持つ無限の可能性をジャズに取り込んだ聴きごたえのある注目作。「長い間、私は自分の本能を無視しました」とエリック。 「遠回りをしましたが、私はあらゆる種類の人々や異なる種類の音楽で遊び始めました。このアルバムは私にとってのターニングポイントです。 やろうと思っていたことをやっと始めました。」と。

      1.Everybody Gets the Blues (Eric Reed) 3:51
      2.Cedar Waltzin’ ~ Don’t You Worry ‘bout a Thing (Eric Reed ~ Stevie Wonder) 8:23
      3.Naima (John Coltrane) 5:28
      4.Martha’s Prize (Cedar Walton) 7:49
      5.Yesterday~Yesterdays (John Lennon / Paul McCartney ~ Jerome Kern / Otto Harbach) 6:07
      6.Up Jumped Spring (Freddie Hubbard) 8:48
      7.Dear Bud (Eric Reed) 5:00
      8.New Morning (Eric Reed) 9:30
      9.Road Life (James Williams) 4:36

      Eric Reed (p & fender rhodes),
      Tim Green (as, ss),
      Mike Gurrola (b),
      McClenty Hunter (ds)
      Recorded November 6, 2018 at Sear Sound Studio C in New York City on a Neve 8038 Custom Console.

       

       

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        【ピーター・ビーツ・トリオのガーシュイン集 】★CD PETER BEETS ピーター・ビーツ / Our Love is Here to Stay - Gershwin Reimagined

        • 2019.02.14 Thursday
        • 18:54

        【ピーター・ビーツ・トリオのガーシュイン集 】★CD PETER BEETS ピーター・ビーツ / Our Love is Here to Stay - Gershwin Reimagined

         

        人気ピアニスト、ピーター・ビーツ・トリオplays ガーシュイン!絶妙のスウィンギー・ナンバーとバラードとのバランスも秀逸。ジャケはWay Out Westの藤岡宇央さんのイラスト!!

        【御予約承り中】
        CD PETER BEETS ピーター・ビーツ / Our Love is Here to Stay - Gershwin Reimagined


        ★人気ピアニスト、ピーター・ビーツ。ストケロ・ローゼンバーグとの共演作品に続く、トリオ作のリリース!!

        ★同レーベルでは、オスカー・ピーターソン曲集や、ショパンを題材にした作品もトリオでリリース。大好評を博してきましたが、今回はジョージ・ガーシュイン!珠玉のメロディを、名手ビーツが奏でます。

        ★テクニックも抜群、スウィンギーなピアノ・スタイルは、もちろんいつも通り。特に、ウォーキング・ベースのイントロに導かれて、アップテンポで演奏するM4 の“S'Wonderful”は、まさにピーター・ビーツの真骨頂ともいう快演!!粒立ちよいピアノは、アップテンポになってなお、メロディアス!ピーター・ビーツはたびたび来日もして、ライヴでは、これでもかというくらい弾きまくる演奏で、オーディエンスを興奮させていますが、この演奏は、スタジオ演奏にして、そのライヴの興奮を感じさせてやみません。

        ★一方、M2 の“I Love You, Porgy”や、M5“I've Got A Crush on You”などのバラード演奏も魅力的。ガーシュインによって描かれた楽曲のメロディを、ブルージーなムードも漂わせるハーモニーと、流麗なフレージングで描き上げるところにもビーツのセンスが光ります。またバッハの“主よ人の望みの喜びよ”のメロディをソロに織り込むという展開も!

        ★ブルーズの感覚なども根付かせながら、軽妙な語り口となるところが、ヨーロピアンならではであり、ピーターソンの影響を受けたビーツ的なところ。スロー、ミディアム、アップテンポと、テンポのバランスもよいピアノ・トリオ好演!!

        ★そして、『Way Out West』でもおなじみ、大阪を拠点に活動するイラストレーター藤岡宇央さんが手掛けたジャケットも魅力です!! (新譜案内より)

        1. Our Love Is Here To Stay (05:58)
        2. I Loves You, Porgy (07:19)
        3. Embraceable You (03:10)
        4.‘S Wonderful (03:38)
        5. I’ve Got A Crush On You (05:00)
        6. Summertime (04:35)
        7. How Long Has This Been Going On? (05:36)
        8. They Can’t Take That Away From Me (05:53)
        9. Lady, Be Good! (06:20)

        Peter Beets (p)
        Tom Baldwin (b)
        Eric Kennedy (ds)

         

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          【SAVANT】ベテラン・アルト奏者、ジム・スナイデロの最新作★Jim Snidero ジム・スナイデロ / Waves Of Calm

          • 2019.02.13 Wednesday
          • 19:51

          【SAVANT】★Jim Snidero ジム・スナイデロ / Waves Of Calm
          ベテラン・アルト奏者、ジム・スナイデロの最新作

          【御予約承り中】
          Jim Snidero ジム・スナイデロ / Waves Of Calm



          ベテラン・アルト奏者、ジム・スナイデロの最新作
          ジェレミー・ペルト(tp) が4 曲に参加したストレート・アヘッド作!
          オリン・エヴァンス(p)、ナット・リーブス(b)等の重量感あるリズム陣にも注目。

          ■ベテラン・アルト奏者、ジム・スナイデロの最新作、ジェレミー・ペルト(tp)、オリン・エバンス(p, elp) 等が参加したストレート・アヘッド作品。

          ■1958年カリフォルニア生まれ、80 年代の前半にニューヨークに移り住み、秋吉敏子ジャズオーケストラ等に参加演奏家としてはもちろん教育者としても積極的に活動している。クリスクロスを始めRED やマイルストーン等、各レーベルからリーダー作を発表している。近年はSAVANT レーベルからコンスタントに新作を発表していて本作はSAVANTからの第9弾。

          ■前作はジェレミー・ペルト(tp)、デビッド・ヘイゼルタイン(p)らが参加してのキャノンボール・アダレイのトリビュート作品であったが、エレクトリックから再びアコースティック路線に回帰しつつあるジェレミー・ペルトが本作にも4曲で参加している。全体的にゆったりとした曲調が多く、難病の父親と対峙するジム・スナイデロの現在の心境を綴った作品である。ジム・スナイデロのアルトは決して派手さはないもののオーソドックスで堅実なプレイが持ち味である。収録曲は全8曲、6曲がジム・スナイデロのオリジナルだが、スタンダード曲“Old Folks”と“ I Fall In Love Too Easily”の2 曲では想いを込めた哀愁漂う見事なバラードプレイを聴くことができる。

          ■最近積極的にリーダー作を発表し、ダイナミック、力強いピアノタッチで人気のピアニスト、オリン・エヴァンス、堅実なベースプレイで定評のあるナット・リーブス、コネチカット出身でJ.D. アレン、ジミー・グリーン、ケニー・バロン
          等との共演で人気のドラマー、ジョナサン・バーバーによる重量感たっぷりのリズムセクション陣にも注目である。(新譜案内より)

          1. Waves Of Calm 3:29
          2. Truth 8:54
          3. Old Folks 6:13
          4. Visions 6:55
          5. I Fall In Love Too Easily 5:23
          6. Dad Song 6:33
          7. If I Had You 6:28
          8. Estuary 5:40

          Jim Snidero (as),
          Jeremy Pelt (tp, 2, 4, 6 & 8),
          Orrin Evans (p, FenderRhodes),
          Nat Reeves (b),
          Jonathan Barber (ds)
          Recorded at Red Rock Recording, Saylorsburg, PA on November 12, 2018
           

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            【NONESUCH 新譜】CD,LP★Joshua Redman Quartet ジョシュア・レッドマン・カルテット / Come What May

            • 2019.02.12 Tuesday
            • 17:55

            【NONESUCH 新譜】★Joshua Redman Quartet ジョシュア・レッドマン・カルテット / Come What May

             

            【御予約承り中】
            (CD)
            Joshua Redman Quartet ジョシュア・レッドマン・カルテット / Come What May
            (LP)
            Joshua Redman Quartet ジョシュア・レッドマン・カルテット / Come What May



            現代ジャズ・サックス界のイノベータ―、ジョシュア・レッドマンが約20年振りに、アーロン・ゴールドバーグ(p)、(b)、リューベン・ロジャース(ds)とのカルテット編成でニュー・アルバムをリリース!互いを良く知る仲間たちとの、タイトで自由なパフォーマンスと"マジック"がまさしく聴きどころになる。 (新譜案内より)

            1. Circle Of Life
            2. I'll Go Mine
            3. Come What May
            4. How We Do
            5. DGAF
            6. Stagger Bear
            7. Vast

            Joshua Redman (ts)
            Aaron Goldberg (p)
            Reuben Rogers (b)
            Gregory Hutchinson (ds)

             


             

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              ★【ノルウェー JAZZLANDより注目の女性ヴォーカル】 Siril Malmedal Hauge / Uncharted Territory

              • 2019.01.29 Tuesday
              • 00:42

              ★【ノルウェー JAZZLANDより注目の女性ヴォーカル】 Siril Malmedal Hauge / Uncharted Territory

              【御予約承り中】
              (LP)
              Siril Malmedal Hauge / Uncharted Territory
              (CD)
              Siril Malmedal Hauge / Uncharted Territory


              フォークとポップスとジャズを融合したという、若いながら多くのプロジェクト/レコーディングに参加してきた女性シンガーの自己名義でのデビュー作。バンド・メンバー全員と共演歴があり、互いをよく知るメンバーとのデビュー作とは思えない素晴らしい歌と演奏! (新譜案内より)

              ↓CDの収録曲です。
              1 Transfixed 6:10
              2 Before I Disappear 2:52
              3 Lonely Avenue 4:02
              4 Lark in the Sky 3:58
              5 Interlude 1:35
              6 Uncharted Territory 3:16
              7 I'll Write a Book 4:52
              8 All I Can Think Of 4:00
              9 Us 1:18

              Siril Malmedal Hauge (vo)
              Martin Myhre Olsen (ss, as, bs),
              Torgeir Havden Standal (g),
              Kjetil Andre Mulelid (p, organ),
              Martin Morland (b),
              Henrik Lodoen (ds),

              こちらで試聴できます。

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                【BLAU RECORDS】CD CD Grant Stewart & Fabio Miano グラント・スチュワート & ファビオ・ミアノ / Namely You

                • 2019.01.26 Saturday
                • 20:38

                【BLAU RECORDS】CD CD Grant Stewart & Fabio Miano グラント・スチュワート & ファビオ・ミアノ / Namely You

                【御予約承り中】
                CD Grant Stewart & Fabio Miano グラント・スチュワート & ファビオ・ミアノ / Namely You


                人気テナーマン Grant Stewart がこれまでも共演歴があるスペインのピアニスト Fabio Miano 率いるトリオをバックに卓越したブローを聴かせる注目のワンホーン ・ カルテット盤 (新譜案内より)

                Namely You
                Straight Street
                Laura
                Amsterdam after dark
                I Believe in You
                The Shadow of Your Smile
                By Miself

                Grant Stewart(ts)
                Fabio Miano(p)
                Clement Daldosso(b)
                Bernd Reiter(ds)

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                  【POSITONE】★CD Ken Fowser ケン・ファウザー / Right On Time

                  • 2019.01.26 Saturday
                  • 20:08

                  【POSITONE】★CD Ken Fowser ケン・ファウザー / Right On Time

                  【御予約承り中】
                  CD Ken Fowser ケン・ファウザー / Right On Time


                  POSITONEレーベルでお馴染みの、スモーキーな流線型テナー奏者、ケン・ファウザー。本作ではフロントにジョー・マグナリ、スティーブ・デイビスを加え、端正かつ厚みのあるアンサンブル・ワークを見せています。ギター(エド・チェリー)&オルガン (ブライアン・チャレット)のグルーヴィーなサポートが効果的なアクセントを成し、ヒップなフィーリングが醸しだされた作品です。

                  1. Stand Clear Of The Closing Doors 3:54
                  2. Samba For Joe Bim 3:39
                  3. Duck And Cover 4:21
                  4. No Filter 6:59
                  5. Don’ t Let Life Pass You By 5:46
                  6. On My Way 4:37
                  7. Keep Doing What You’ re Doing 6:41
                  8. Fowser Time 7:22
                  9. A Poem For Elaine 5:45
                  10. Knights Of The Round 6:59
                  all compositions by Ken Fowser

                  Ken Fowser - tenor sax
                  Joe Magnarelli - trumpet
                  Steve Davis - trombone
                  Ed Cherry - guitar
                  Brian Charette - organ
                  Willie Jones III - drums

                  こちらで試聴できます。

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                    【CELLAR LIVE】新進気鋭のトランペッターFreddie Hendrix参加 ★CD Native Soul / What Is That Isn't?

                    • 2019.01.26 Saturday
                    • 18:35

                    【CELLAR LIVE】新進気鋭のトランペッターFreddie Hendrix参加 ★CD Native Soul / What Is That Isn't?

                    【御予約商品】
                    CD Native Soul / What Is That Isn't?


                    Native Soul というグループ名として知られるテナーサックスがフロントに立ったワンホーン ・ カルテットの第 4 作目が、Cellar Live からリリース決定。 高い演奏技術と手に汗握る緻密なアンサンブルで、 好感度大のストレートアヘッドな演奏を展開します。 ゲストには熱い演奏で定評のある新進気鋭のトランペッター、 Freddie Hendrix が参加。(新譜案内より)

                    Song Of Secrets
                    Dance Of The Crows
                    What Is That Isn't'
                    Sleepwalk
                    The Chant
                    To C.T. With Love
                    The Subversives
                    Distant Circles
                    Nowhere Man
                    Surreal McCoy
                    Ballad For Sandy Hook

                    Steve Johns (ds)
                    Peter Brainin (ts)
                    Noah Haidu (p)
                    Marcus Mclaurine (b)
                    Special Guest: Freddie Hendrix(tp)

                     

                    こちらで試聴できます。

                     

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                      ★【ブランフォード・マルサリスのコラボレーションアルバム LP化】LP ANNA MARIA JOPEK アンナ・マリア・ヨペク / ULOTNE / 幻想

                      • 2019.01.22 Tuesday
                      • 22:51

                      ★【ブランフォード・マルサリスのコラボレーションアルバム LP化】LP ANNA MARIA JOPEK アンナ・マリア・ヨペク / ULOTNE / 幻想

                      ポーランドの実力派 歌姫 アンナ・マリア・ヨペクの新作。待望のLP化。

                      【御予約承り中】
                      LP ANNA MARIA JOPEK アンナ・マリア・ヨペク / ULOTNE / 幻想


                      「日本のリスナーはいつも私に感動を与えてくれます。ここまで静かに、集中し、心を開いて私の音楽を聴いてくださるのは日本以外にありません。日本での演奏後は、心の中に宿した皆さんの優しさをポーランドまで持ち帰っています。私の一部も皆さんの心の中に残っていると感じています。演奏中の聴者と奏者のコミュニケーションは他にはないもの。音楽を通じた融和を感じます。」ポーランドと日本の国交樹立100周年にあたる2019年、スラヴの美しい魂を音楽で表現した最新LPアルバム『幻想』をご紹介します。このアルバムは今のジャズ・シーンでもっとも素晴らしいサックス奏者ブランフォード・マルサリスとのコラボレーションで完成した作品です。日本のファンの皆さんのために、全ての文章と歌詞は日本語にも訳されています。(アンナ・マリア・ヨペック)

                      【LP収録曲】
                      A-1 W Kadzidlanskin Boru
                      A-2 Niepojete I Ulotne
                      A-3 Czekanie
                      B-1 Czule Miejsce
                      B-2 Niezauwazone
                      B-3 Patrz I Sluchaj

                      Anna Maria Jopek (vo) 
                      Marsalis Branford (ts,ss)
                      Krzysztof Herdzin (p,arr) 
                      Mino Cinelu (per) 
                      MariaPomianowska (Bilgoray suka) 
                      Robert Kubiszyn (b)
                      Pedro Nazaruk (cytra) 
                      Marcin Wasilewski (p) 
                      AtomString Quartet

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