【御予約承り中】★60年代ポーランド・ジャズの伝説的グループ、ポーリッシュ・ジャズ・カルテット 幻のラジオ・セッション音源 LP POLISH JAZZ QUARTET ポリッシュ・ジャズ・カルテット / Meets Studio M2

  • 2017.09.02 Saturday
  • 19:09

【御予約承り中】★60年代ポーランド・ジャズの伝説的グループ、ポーリッシュ・ジャズ・カルテット 幻のラジオ・セッション音源 LP POLISH JAZZ QUARTET ポリッシュ・ジャズ・カルテット / Meets Studio M2

(LP)
POLISH JAZZ QUARTET ポリッシュ・ジャズ・カルテット / Meets Studio M2
(CD)
POLISH JAZZ QUARTET ポリッシュ・ジャズ・カルテット / Meets Studio M2



★1960年代ポーランド・ジャズの伝説的グループ、ポーリッシュ・ジャズ・カルテットがビッグ・バンドとコラボした幻のラジオ・セッション音源、世界初の音盤化! 

★ヤン・プタシュン・ヴルブレフスキ(サックス)、ヴォイチェッフ・カラロフ(ピアノ)、アンジェイ・ドンブロフスキ(ドラム)、ロマン・ディロンクまたはユリウス・サンデクイ(ベース)というポーランド・ジャズ史に残るトップ・ミュージシャンたちが若き日の1960年代に共に活動した伝説的グループ、ポーリッシュ・ジャズ・カルテット。
★アルバムとしては《Polish Jazz》シリーズで1枚残したのみ、今回の発掘音源のリリースは彼らのファンにとって嬉しいニュースだろう。1964年〜1966年にラジオ用セッションで録音されていたもので、ボグスワフ・クリムチュクの指揮するビッグ・バンド、スタジオM-2との共演となる。
★ヴルブレフスキとカラロフのペンによる素晴らしいオリジナル・ピースから戦前流行歌の斬新なカヴァーまでスウィングしまくり、60年代ポーランド・ジャズ・シーンの充実ぶりを感じる12曲を収録。オリジナル・マスター・テープから新たにリマスタリングされ音質は上々、ヴルブレフスキの回想を掲載したブックレットも充実。(新譜案内より)

1. Nie płacz
2. Iskry
3. Outsideria
4. Mordobicie pod Jaszczurami
5. Portugalczyk Ostinati
6. Błekitne bolero
7. Kraina wiatraków
8. Nietopetrze
9. Leniwy walc
10. Antyselektor
11. Zagrzeb, druga popołudniu
12. Salem Alejkum

Polish Jazz Quartet:
Jan Ptaszyn Wróblewski (tenor saxophones,flute)
Wojciech Karolak (piano)
Juliusz Sandecki (bass)
Andrzej Dąbrowski (drums)
Studio M-2, cond. Bogusław Klimczuk
 

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    【御予約承り中】【イタリアの歌姫、キアラ・パンカルディのサードアルバム!】CD Chiara Pancaldi キアラ・パンカルディ / What Is There To Say ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ

    • 2017.08.30 Wednesday
    • 20:24

    【御予約承り中】【イタリアの歌姫、キアラ・パンカルディのサードアルバム!】CD Chiara Pancaldi キアラ・パンカルディ / What Is There To Say ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ

    ☆ジャズオーディオ・ディスク大賞2015でヴォーカル部門金賞を受賞したイタリアの歌姫!
    ☆最新アルバムは、カーク・ライトシー&ダリル・ホールとのドラムレス・トリオ!
    ☆国内仕様盤は、寺島靖国氏の書下ろしライナーノーツ入り!


    CD Chiara Pancaldi キアラ・パンカルディ / What Is There To Say ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ



    ■イタリアの歌姫、キアラ・パンカルディのサード・アルバムがオランダのChallenge Recordsから登場!
    ボローニャに生まれ、クラシック、ジャズからブラジル音楽、インド古典音楽まで、多種の音楽を学んだキアラ・パンカルディ。「ジャズオーディオ・ディスク大賞2015」では、見事"ヴォーカル部門金賞"を受賞し、その美貌と魅惑の歌声を知らしめました。

    ■最新アルバムの「What Is There To Say」は、カーク・ライトシー(p)、ダリル・ホール(b)と共演したアコースティックなドラムレス・トリオ。今作ではインプロヴィゼーションやインタープレイの要素がぐっと深まり、ライヴ・レコーディングさながらの臨場感で、ジャジーな歌心たっぷりにスタンダードを歌います。(新譜案内より)

    1. Everything I Love エヴリシング・アイ・ラヴ
    2. Black is the Color Of My True Love’s Hair
    ブラック・イズ・ザ・カラー・オブ・マイ・トゥルー・ラヴズ・ヘア
    3. Born To Be Blue ボーン・トゥ・ビー・ブルー
    4. What Is There To Say ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ
    5. I Don’t Mind アイ・ドント・マインド
    6. A Timeless Place ア・タイムレス・プレイス
    7. Reverse the Charges リヴァース・ザ・チャージズ
    8. Medley - When You’re Smiling - On the Sunny Side of the Street
    メドレー: 君微笑めば〜 明るい表通りで
    9. Love Came ラヴ・ケイム
    10. Since I Fell For You シンス・アイ・フェル・フォー・ユー

    Chiara Pancaldi (vo),
    Kirk Lightsey (p),
    Darryl Hall(b)

    - Special Guest:
    Jeremy Pelt (tp / tr.4),
    Laurent Maur (harmonica / tr.6)

    こちらで試聴できます。

    ▼カートでお選び下さい
    ◎【国内仕様盤】 日本語解説&日本語オビ付き
    解説:寺島靖国(書きおろし)、キアラ・パンカルディ(日本語訳:生塩昭彦)

    ◎【輸入盤】日本語オビ付き

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      【御予約承り中】【CELLAR LIVE】カナダのアルトサックス実力者 CD PJ Perry Quartet PJ ペリー / Alto Gusto-Live At The Yardbird Suite

      • 2017.08.30 Wednesday
      • 13:10

      【御予約承り中】【CELLAR LIVE】カナダのアルトサックス実力者 CD PJ Perry Quartet PJ ペリー / Alto Gusto-Live At The Yardbird Suite

      CD PJ Perry Quartet PJ ペリー / Alto Gusto-Live At The Yardbird Suite


      ★70年代初期より今日まで数々の優れたコンボ作品を発表してきたカナダのベテランアルトサックス奏者:PJ・ペリー。本作は拠点にするエドモントンにある老舗ジャズスポット、「The Yardbird Suite」で2017年5月に行われたライブ録音。クールな表情を呈するアルトサウンドで、良く知られたジャズの佳曲をスウィンギーに歌心満載で繰り広げています。ブルージーな切り口、コブシの効いた歌い上げ方、明快ストレートに潔く闊歩するアルトサックスの道行をキッチリとツボを押さえたリズムのサポートも見事です。

      1. Ease It
      2. Close Your Eyes
      3. After The Morning
      4. We’ll Be Together Again
      5. Stablemates
      6. Two Bass Hit
      7. Quasimodo

      PJ Perry (as)
      Jon Mayer (p)
      Steve Wallace (b)
      Quincy Davis (ds)

      Recorded at The Yardbird Suite, Edmonton, Alberta, May 12 & 13 2017
      ジャケットデザイン: Takao Fujioka

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        【御予約承り中】★【CELLAR LIVE】メロディを大切に歌うテナー CD Sam Taylor Quartet with guest Larry McKenna / Along The Way

        • 2017.08.30 Wednesday
        • 12:54

        【御予約承り中】★【CELLAR LIVE】メロディを大切に歌うテナー CD Sam Taylor Quartet with guest Larry McKenna / Along The Way

        CD Sam Taylor Quartet with guest Larry McKenna / Along The Way



        ★かの、ムーディー歌謡テナーの巨匠:サム・テイラー(1916?1990)とは勿論別人である、NYシーンで幅広く活躍している正統派モダン・テナーサックス奏者:サム・テイラー(1982年生まれ)(フィラデルフィア出身)が今回はカルテット編成で豪快ブロウを聴かせています。曲の持ち味を生かし、メロディを大切に無骨に歌うサウンドは心地よくも爽快。滑らかにブロウし歌う心を忘れないテナーサックス奏者、ラリー・マッケンナを曲によりゲストに迎え、テナーサックスの味わいをいろんな角度で見せてくれる好盤です!!

        1. Make Someone Happy
        2. Fats Flats
        3. On the Trail
        4. Where Are You
        5. People Will Say We’re In Love
        6. The Close Things
        7. There’s No You
        8. Wild Is Love
        9. I Want More

        Sam Taylor – tenor saxophone
        Larry McKenna – tenor saxophone
        Jeb Patton – piano
        Neal Miner – bass
        Pete Van Nostrand - drums

        Recorded at Big Orange Sheep, Brooklyn, New York

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          【御予約承り中】★日本先行発売! CD DIANA PANTON ダイアナ・パントン / シーズンズ 私の四季 〜あの頃のわたし

          • 2017.08.29 Tuesday
          • 09:26

          【御予約承り中】★日本先行発売! CD DIANA PANTON ダイアナ・パントン / シーズンズ 私の四季 〜あの頃のわたし

          移り行く季節と変わらぬ私の想い
          CD DIANA PANTON ダイアナ・パントン / シーズンズ 私の四季 〜あの頃のわたし


          ホリー・コール、ダイアナ・クラールに続くカナディアン・ディーヴァ、ダイアナ・パントンの2年振りとなる待望のニュー・アルバム。四季おりおりの情景をテーマに、初の2管編成による60年代のジョージ・シアリングを彷彿とさせるシックでジャジーなサウンド、それに寄り添うダイアナ・パントンのスウィートな歌声が心優しき大人たちの心を癒す。ときめく春への思いを歌った「ゼイ・セイ・イッツ・スプリング」、ジョアン・ジルベルトでお馴染みの気怠いサマー・ソング「エスターテ」、ジョージ・シアリングがヒットさせた「9月の雨」、ジュリー・ロンドンも愛した「クラウディ・モーニング」、アンリ・サルヴァドールがボリス・ヴィアンと共作した「ヴァカンスの終わり」などよく知られたスタンダードから知る人ぞ知る隠れ名曲までをしっとりと歌い上げる。(新譜案内より)

          1. ゼイ・セイ・イッツ・スプリング
          2. ヘザー・オン・ザ・ヒル
          3. アップ・ジャンプド・スプリング
          4. ザット・サンデイ・ザット・サマー
          5. エスターテ
          6. マンハッタン
          7. ヴァカンスの終わり
          8. 9月の雨
          9. ディス・オータム
          10. セプテンバー
          11. クラウディ・モーニング
          12. アイ・ライク・スノウ
          13. バイ・ザ・ファイアーサイド

          ダイアナ・パントン (vo)
          ドン・トンプソン (b, p, vibes, arr)
          レグ・シュワガー (g)
          ギド・バッソ (flh, tp)
          フィル・ドワイヤー (sax)
          録音:2016年8月/ トロント

          ★来日公演も予定されております。
          ◎2017年 10月10日 & 10月11日
          丸の内コットンクラブ
          Diana Panton (vo)
          Reg Schwager (g)
          Neil Swainson (b)

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            【御予約承り中】★完全生産限定国内盤LP & SHM-CD 八代 亜紀 / 夜のつづき

            • 2017.08.28 Monday
            • 05:37

            【御予約承り中】★完全生産限定国内盤LP & SHM-CD 八代 亜紀 / 夜のつづき

             

            2012年リリースのジャズ作品『夜のアルバム』の限定LPは発売後間もなく限定枚数完売。

            今回も限定での発売です。御予約はお早めに!

             

            (完全生産限定国内盤LP)

            八代 亜紀 / 夜のつづき

            (SHM-CD)
            八代 亜紀 / 夜のつづき


            ★夜の街にこぼれる“ためいき”。
            ナイトクラブで歌っていたあの頃に思いを馳せて歌いました。― 八代亜紀

            ★演歌の女王、八代亜紀の本格的ジャズ・アルバム第2弾。
            1960年代半ば、15歳で歌手を目指して熊本から単身上京し、銀座のナイトクラブで歌い始めた八代にとって、当時の下積み時代が歌手としての原点。2012年10月、ルーツであるクラブ・シンガー時代に思いを馳せ、ジャズ・スタンダードや歌謡曲等の「流行歌」をジャズ・アレンジでカヴァーした初の本格的ジャズ・アルバム『夜のアルバム』を発表。演歌の八代亜紀とは異なるスタイルながら、ジャンルを超えたリスナーからの支持を集め、累計で5万枚以上(CD+配信)のヒットを記録しました。


            ★それから5年、続編を望む多数の声に応えて、遂に第2弾をリリース。アルバムのプロデュースは、前作に引き続き元ピチカート・ファイヴの小西康陽。バックには日本の誇るジャズ・ミュージシャンを揃えつつ、1950〜1960年代に流行したジャズ・スタンダードからR&Bソング、そして歌謡曲を採り上げ、過ぎし日のノスタルジックで夜のムードあふれるサウンドを表現しています。

             

            ★曲によりビッグ・バンドを従え、パンチのある歌声も披露。また、ジャズ・スタンダードも曲によっては日本語詞で歌うなど、八代亜紀ならではのジャズを今回もたっぷりとお届けします。

            ★このアルバムは、「八代亜紀が原点に立ち返る作品であると同時に、八代亜紀のまた新しいチャレンジを捉えた作品」、そして、「演歌やジャズといったジャンルを超え人々を魅了し続ける、“シンガー=八代亜紀”の真髄に触れていただける作品」です。(メーカー・インフォ)

             

            1. 夜のつづき #1
            2. フィーヴァー
            3. 黒い花びら
            4. 涙の太陽
            5. 帰ってくれたら嬉しいわ
            6. ヒット・ザ・ロード・ジャック
            7. ワーク・ソング
            8. カモナ・マイ・ハウス
            9. にくい貴方
            10. 恋の特効薬
            11. 夜のつづき #2 (赤と青のブルース)
            12. 赤と青のブルース
            13. 男と女のお話
            14. 夜が明けたら

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              【御予約承り中】★【albore発イタリアジャズ!!】CD Luigi Martinale Trio ルイージ・マルティナーレ・トリオ / Caruso - Jazzin’ Italian Standards カルーゾ JAZZIN’ イタリアン・ス タンダード

              • 2017.08.27 Sunday
              • 19:14

              【御予約承り中】★【albore発イタリアジャズ!!】CD Luigi Martinale Trio ルイージ・マルティナーレ・トリオ / Caruso - Jazzin’ Italian Standards カルーゾ JAZZIN’ イタリアン・ス タンダード

              ※現代イタリア・ジャズの多彩な魅力を徹底的に追求し続けるalbore jazzよりピアノトリオ作品、新登場です!!

              CD Luigi Martinale Trio ルイージ・マルティナーレ・トリオ / Caruso - Jazzin’ Italian Standards カルーゾ JAZZIN’ イタリアン・ス タンダード

              以前(2006年)、ガッツプロダクションよりリリースされていた作品が、時を経て、albore jazzより再発されます。時を経てもなお、聴きごたえのあるイタリアジャズ・ピアノトリオ名盤。この機会をお見逃しなく。

              イタリア-トリノに本拠を置き、自己トリオやヴォーカル入りユニット:Jazzinaria Quartetなどで活躍、DDQ/Splasc(h)/Gatsよりの作品群で好評を博してきたピアニスト:ルイジ・マルティナーレの、レギュラー・トリオによる快作。伊サン・パオロ・アッザーノ録音。曲はイタリア製のポピュラーな歌物中心。優しく繊細な耽美的ロマンティシズムとダイナミックな躍動パワー、を自然に兼備した、今日的抒情派ピアノ・トリオの正統らしい、表情多彩で明快なスッキリ風味の好投が小気味よく紡がれてゆく清爽内容である。内省的・瞑想的ムードも適度に匂わせながらしっとりときめ濃やかに憂愁的情緒を映し出してゆくヨーロピアンな耽美派バラードや、バップとブルースの基本イディオムに則ってストレートに驀進スイングを決め込むマイナー調の勇壮熱演、イタリア独特のおおらかな牧歌的メロディー感覚とモーダルな立体力学理念をドッキングさせた豪快でノリのいいスピリチュアル・アクション路線(ラテン〜サンバ調とかも)、エヴァンス・ライクな正統的スインギー・インタープレイ、等々、曲毎にその文体や美的世界観を変化させつつ、一貫して輪郭のクリアーな実にわかりやすい娯楽的ストーリーラインを形作ってゆく、p者以下全者一丸となったキレと張りのある歩の進め具合=開放感一杯の語り口が絶好調。重心の安定した明瞭なタッチで、情味のこもったハートフルで凛々しいメロディアス・プレイにイキイキと興じるp者の、自然体調子の晴朗なリリカル・スインガーぶりが一貫してフレッシュに冴え渡った、肩の凝らない旨口の一級エンタテイメント作品。

              ↑以前、入荷時の当店キャプション。

              トリノ出身のピアニスト/コンポーザー、ルイージ・マルティナーレ率いるイタリアン・トリオによるイタリアン・ソングブック。名盤『Sweet Marta』(DDQ、2001)と、ドリュー・グレスやリューベン・ロジャースをベースに迎えたALBORE諸作をつなぐ2004年録音。(新譜案内より)


              1 Una Domenica Bestiale (Fabio Concato)
              2 Nel Blu Dipinto di Blu (Domenico Modugno)
              3 Quando (Pino Daniele)
              4 In Cerca di Te (Eros Sciorilli)
              5 Caruso (Lucio Dalla)
              6 Ancora (Claudio Mattone)
              7 Estate (Bruno Martino)
              8 Senza Fine (Gino Paoli)
              9 Almeno Tu nell’Universo (Maurizio Fabrizio)

              Luigi Martinale (piano)
              Stefano Risso (double bass)
              Paolo Franciscone (drums)

               

              ▼albore jazzの作品 ご注文承ります!!▼

              http://www.catfish-records.jp/product-group/846

               

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                【御予約承り中】★【albore発イタリアジャズ!!】CD Bill O’Connell, Nico Catacchio, Alessandro Napolitano / The Three of Us

                • 2017.08.27 Sunday
                • 19:08

                【御予約承り中】★【albore発イタリアジャズ!!】CD Bill O’Connell, Nico Catacchio, Alessandro Napolitano / The Three of Us

                 

                ※現代イタリア・ジャズの多彩な魅力を徹底的に追求し続けるalbore jazzよりピアノトリオ作品、新登場です!!


                CD Bill O’Connell, Nico Catacchio, Alessandro Napolitano / The Three of Us


                米NYC出身のビル・オコネル(p)、「The Second Apple」(fo(u)r)でリリカルなプレイを聴かせた伊バーリ出身のニコ・カタッキオ(b)、国際的に呼び声の高い伊ターラント出身のアレッサンドロ・ナポリターノ(ds)によるメインストリーム・ピアノ・トリオ作品。伊プッリャ州南部のターラント/XLRスタジオにて録音。(新譜案内より)

                1 Blue in Green (Miles Davis)
                2 Lost in Taranto (Alessandro Napolitano)
                3 Love for Sale (Cole Porter)
                4 Piccolo Porticciolo (Alessandro Napolitano)
                5 Solar (Miles Davis)
                6 There Is No Greater Love (Isham Jones)
                7 Estate (Bruno Martino)

                Bill O’Connell (piano),
                Nico Catacchio (double bass),
                Alessandro Napolitano (drums)

                Recorded at XLR Recording Studio, Taranto - Italy, in May 2015
                Recording and mixing engineer: Marco Rollo
                Mastering engineer: Luca Bulgarelli
                Executive producer: Satoshi Toyoda
                Bill O’Connell appears courtesy of Savant Records.
                ALBORE

                 

                ▼albore jazzの作品 ご注文承ります!!▼

                http://www.catfish-records.jp/product-group/846

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                  ★オススメ作品!! 本田 珠也 トリオ TAMAYA HONDA TRIO / SECOND COUNTRY セカンド・カントリー

                  • 2017.08.27 Sunday
                  • 18:25

                  ★熱くエネルギッシュな壮快演奏内容を伝えるべく、これまた熱い想いで作られた手作りポップが制作レーベルより届きました。

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                  ソウルフル&アグレッシヴに硬派街道を突き進む雄渾サックス・トリオの会心打! 是非!ご注目下さい!!

                  店頭在庫中!!
                  (CD)
                  CD 本田 珠也 トリオ TAMAYA HONDA TRIO / SECOND COUNTRY セカンド・カントリー
                  (LP)
                  180g重量盤LP 本田 珠也 トリオ TAMAYA HONDA TRIO / SECOND COUNTRY セカンド・カントリー




                  ★多方面で八面六臂の大忙しな活躍を続ける万能ドラマー:本田珠也(1969年東京都生まれ)の、守谷美由貴(as)&須川崇志(b)との鉄壁トリオによる気合の一作。
                  ★荒れ狂う怒濤の如くワイルド&ダイナミックに激動・激震するドラムや、コク&ウネりを利かせて太々と波打ち躍るベース、らに頼もしくハッパをかけられながら、鋭い締まりとまろやかなソフトネスを併有した清澄トーンのアルトが、イキで勇ましげなソウルフル・ブロウを朗々と轟かせて、清やかに華を成した快演内容。
                  ★中々ハイテンションで猛ハッスルするドラムの活躍も絶えずストロングに際立つ中で、基本はサックス・トリオ物の正統らしい、硬派でスウィンギンそしてメロディアスな溌剌とした驀進が続き、一座の花形を担う守谷(as)の、張りがあって強堅な音色もすがすがしく、ある時はスピリチュアリティたっぷりに感動的バラードを歌い、ある時はストレートアヘッドに凛々しくスイング、またある時は結構獰猛で激烈な異形のフリー・インプロを炸裂させもする、という、振り幅に富んだ滑脱でドラマティックな奮戦が、風格も堂々とした揺るぎなく骨太い濃い口の魅力を放ってゆく。
                  ★→軽快にリズムに乗ってイキイキ・シャキシャキと哀歓を活写するファンキー&アーシーなグルーヴ節や、苦味走った毅然げな表情の迫真バップ・アクション、おおらかな牧歌性と荒々しいワイルドネスが混在したスケールのデカいバラード・プレイ、テナーに持ち替えての剛健でアグレッシヴな実に力強い大咆哮など、表情多彩でいてバッチリ骨芯の据わったその「雄渾さ」みなぎる吹鳴のあり様は、すこぶる壮快で説得力も絶大だ。

                  守谷 美由貴 (alto saxophone) (tenor saxophone on 8)
                  須川 崇志 (bass)
                  本田 珠也 (drums)
                  峰 厚介 (tenor saxophone on 5)

                  2017年2月2日,3日Studio Dede録音

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                    【御予約承り中】★CD JACO PASTORIUS ジャコ・パストリアス / ジャズ・コンサート・イン・マルティニーク

                    • 2017.08.23 Wednesday
                    • 18:12

                    【御予約承り中】★CD JACO PASTORIUS ジャコ・パストリアス / ジャズ・コンサート・イン・マルティニーク

                    【重要】ウィントン・ケリー、未発表貴重音源!
                    ウェス・モンゴメリーもフィーチャーしたハーフノートでのセッション3ヶ月後のトリオ録音3曲をはじめ全7ラック, 貴重な演奏を集めたボストンでの記録!!


                    CD JACO PASTORIUS ジャコ・パストリアス / ジャズ・コンサート・イン・マルティニーク

                    ベースが歌う!ドラムが語る!
                    こんなメロディアスなリズム・セクションはない!
                    カリブ海のマルティニーク島でおこなわれたジャコ・パストリアスと
                    ラシッド・アリのデュオによる白熱のライヴ・アルバム登場!
                    ジャコ没後30年、命日の9月21日に発売!!

                    ★ 2017 年はジャコ没後30 年。彼の命日である9 月21 日に発売される超注目アイテム!
                    ★フランスの全ラジオ・テレビの「視聴覚アーカイブ」の“宝庫”として有名な「INA」(フランス国立視聴覚研究所)から正式に提供された音源をCD化。
                    ★ジャコとラシッドは、リズム的にとても相性がよく、対話スタイルによる即興演奏のあらゆるテクニックや可能性を引き出している。
                    ★ステージでは、名曲<コンティニューム>などジャコのオリジナル曲をはじめ、彼が若い頃から親しんできた曲の中からジョン・コルトレーン、ジミ・ヘンドリックス、バート・バカラック、マイルス・デイビス、オーネット・コールマン、映画音楽などのメロディーを少しだけ引用し、ジャコとラシッドはそれらを元の音楽とはまったく別個の存在にしているところが見事。
                    ★「ジャコ・パストリアス・ベース・ギター・ワークショップ」の受講生の中からジャコは、ミッシェルとレノという二人の優等生を指名し、<ドナ・リー>(ミッシェル)と<コンティニューム>(レノ)をデュオ・ベースで演奏しているのも大きな聴きどころ。
                    ★8曲すべてが新鮮で、純粋なサウンドの連続的な流れの中に融合していくパフォーマンスは、スリリングな即興演奏の極致が味わえる。
                    ★「曲というものは変化をつけなければ先に進めないよ。」(ジャコ)
                    ★「ラシッドは“意味“を叩き、叩くことが出来る名ドラマーだ。」(ジャコ)
                    ★「1984年12月にジャコとデュオ・ユニットを組みカリブ海のマルティニーク島やグアドループ島などにライヴ・ツアーに出たんだ。すごく楽しくて、実にうまくいったよ。ジャコのプレイは最高だった。」(ラシッド)
                    ★ラシッド・アリは、1965 年からジャズ・サックスの巨人、ジョン・コルトレーン・グループのドラマーとして活躍した。二人がニューヨークで出会ったのは1983 年夏のことだった。(新譜案内より)

                    1. ROUND TRIP ~ BROADWAY BLUES ~ IMPROVISATION
                    2. IMPROVISING TO JAZZ STANDARDS ~ THE HIGH AND MIGHTY
                      ~ IF YOU COULD SEE ME NOW ~IMPROVISATION
                    3. OKONKOLE y TROMPA ~ SLANG ~ GIANT STEPS ~ IMPROVISATION
                    4. FANNIE MAE
                    5. BASS IMPROVISATION ~ BLACKBIRD ~ ALFIE ~ MEDLEY
                    6. DONNA LEE with MICHEL HATZIGEORGIOU
                    7. CONTINUUM with RENO STEBA
                    8. HARMONICS WITH DISTORTION ~ NAIMA ~ SUMMERTIME
                      ~ SO WHAT ~ IMPROVISATION
                    収録:1984年12月14日/マルティニーク(ライヴ)

                    ジャコ・パストリアス(ベース、ヴォーカル)
                    ラシッド・アリ(ドラム)
                    ミシェル・ハイズィージョウジュー(ベース)
                    レノ・スティーバ(ベース)
                     

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