【御予約承り中】★33rpm 200g重量盤LP Stereo Gene Ammons ジーン・アモンズ / Nice An' Cool

  • 2017.05.02 Tuesday
  • 20:57

【御予約承り中】★33rpm 200g重量盤LP Stereo Gene Ammons ジーン・アモンズ / Nice An' Cool

Analogue Productions の大人気シリーズ、 "PRESTIGE Stereo25"より、リリース!
33rpm 200g重量盤LP Stereo Gene Ammons ジーン・アモンズ / Nice An' Cool



Side A:
1.Till There Was you
2.Answer Me,My Love
3.Willow Weep For Me
4.Little Girl Blue

Side B:
1.Something I Dreamed Last Night
2.Something Wonderful
3.I Remember You
4.Someone To Watch Over Me

パーソネル
Gene Ammons - tenor saxophone
Richard Wyands - piano
Doug Watkins - bass
J.C.Heard - drums
□1961年

▼旧譜も在庫しております▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/2308
限定盤です。入手困難にならない内に!

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    ★RECORD STORE DAY!! いよいよ 4月22日 開催

    • 2017.04.21 Friday
    • 19:00

    ★RECORD STORE DAY!! いよいよ 4月22日 開催

    RECORD STORE DAY!!の為に制作されましたLP、22日に店出しいたします。
    RECORD STORE DAYの商品は4月22日〜4月28日までは店頭のみの販売になります。

    ご来店お待ちしております!!

    NHORHM エヌ・エイチ・オー・アール・エイチ・エム / ニュー・ヘリテイジ・オブ・リアル・ヘビー・メタル
    THELONIOUS MONK / Les Liaisons Dangereuses, 1960
    加藤 真亜沙 / アンモーンの樹
    大林武司 / マンハッタン





     

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      【御予約承り中】★Ondrej Stveracek & Osian Roberts参加 白熱のライブ! CD Najponk Trio & Tenor Titans ナイポンク・トリオ & テナー・タイタンズ / Live At The Office Vol.4

      • 2017.04.10 Monday
      • 16:50

      【御予約承り中】★Ondrej Stveracek & Osian Roberts参加 白熱のライブ! CD Najponk Trio & Tenor Titans ナイポンク・トリオ & テナー・タイタンズ / Live At The Office Vol.4

      チェコの名スインガー、Najponk がプラハのライヴハウスで行った白熱のライヴを伝えるシリーズの最新盤!
      CD Najponk Trio & Tenor Titans ナイポンク・トリオ & テナー・タイタンズ / Live At The Office Vol.4


      今回は自身のピアノトリオに加え、昨今華々しい活躍が目立つ人気テナーマン、Ondrej Stveracek とOsian Roberts、2 人をフロントに立てて、これまで以上の熱のこもった演奏を展開する、ファン待望の新録です。(新譜案内より)

      1 Introduction by Glenn Spicker 0:47
      2 All Clean (Dexter Gordon) 10:56
      3 Rhythm-a-Ning (Thelonious Monk)/dedicated to Hans Groiner 11:08
      4 Take The Coltrane (Duke Ellington) 11:36
      5 Blue Monk (Thelonious Monk)/dedicated to Hans Groiner 12:06
      6 Impressions (John Coltrane) 12:30
      7 All Clean (Dexter Gordon) -afternoon rehearsal take 4:47

      Ondrej Stveracek(ts)
      Osian Roberts(ts)
      Najponk(p)
      Taras Voloschuk(b)
      Marek Urbanek(ds)

      Recorded "Live" at the Office (www.malyglen.cz) by Josef Flek on october 5,2016

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        【御予約承り中】★【SONORAMA / 怒涛の未発表&レア音源集!】LP,CD両フォマットでリリース! V.A. / Cool Europa: European Progressive Jazz In Germany 1959-1963

        • 2017.04.03 Monday
        • 22:53

        【御予約承り中】★【SONORAMA / 怒涛の未発表&レア音源集!】LP,CD両フォマットでリリース! V.A. / Cool Europa: European Progressive Jazz In Germany 1959-1963

        ★記念すべきSONORAMA100枚目のリリースは、欧州屈指のジャズ・アーティストたちが1959〜63年に旧西ドイツで吹き込んでいた怒涛の未発表&レア音源集!!
        スザンヌ・シャポワロウとハンス・ハーツハイムの写真を採用したジャケットも素晴らしい!


        (2枚組LP)
        V.A. / Cool Europa: European Progressive Jazz In Germany 1959-1963
        (CD)
        V.A. / Cool Europa: European Progressive Jazz In Germany 1959-1963


        バルネ・ウィラン、フランシー・ボラン、ロルフ・キューン、ヨキ・フロイント、アッティラ・ゾラ—、ファッツ・サディ、ローランド・コヴァック、ミハエル・ナウラ、ロルフ・エリクソンら全14組14曲収録。アーティスト本人やコレクターたちが保管していたテープから発掘された未発表スタジオ録音&ライヴ録音作品と、もはや入手困難なEP収録曲からなる超レア音源満載の1枚。すべて最新マスタリングを施して音質も良好。当時の欧州ジャズ・シーンをフィルムに焼き付けたフォトグラファー、スザンヌ・シャポワロウとハンス・ハーツハイムの写真がジャケを彩る。ヨーロッパでプログレッシヴ〜モダン・ジャズが花開いた素晴らしき時代を体感する傑作コンピ!(新譜案内より)

        1. Francy Boland Ensemble - Blues For Koebes
        2. Fats Sadi Quintet - Gigi's Pad
        3. Rolf Ericson Quintet - Straight No Chaser
        4. Hermann Mutschler Trio - Inspiration In 6/8
        5. Barney Wilen Quartet - Tempus Fugit
        6. Attila Zoller Trio - You Stepped Out Of A Dream
        7. Götz Wendland Quintet - Marihuana
        8. Jack Sels Ensemble - Ginger
        9. Helmut Brandt Combo - Warm Up
        10. Karlhanns Berger Quartet - Prof. Wotasnozzle
        11. Rolf Kühn Sextet - Bag's Groove
        12. Roland Kovac Trio - Psychophysis
        13. Michael Naura Quintet - Futurity
        14. Joki Freund Sextet - Olé Coltran

         

        ▼SONORAMAのご注文承ります▼

        http://www.catfish-records.jp/product-group/329

         

         

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          【御予約承り中】ドイツの歴史的フェスティバル、未発表音源も含めた限定BOX!! ★6枚組CD V.A.(BE! JAZZ) / JAZZ AM RHEIM 1967-1968 RARE LIVE SESSIONS FROM ORIGINAL TAPES!

          • 2017.04.03 Monday
          • 22:42

          【御予約承り中】ドイツの歴史的フェスティバル、未発表音源も含めた限定BOX!! ★6枚組CD V.A.(BE! JAZZ) / JAZZ AM RHEIM 1967-1968 RARE LIVE SESSIONS FROM ORIGINAL TAPES!

          ドイツの歴史的フェスティバル、未発表音源も含めた限定BOX!!
          6枚組CD V.A.(BE! JAZZ) / JAZZ AM RHEIM 1967-1968 RARE LIVE SESSIONS FROM ORIGINAL TAPES!


          ドイツ・コロンビア音源(SMC74334)に未発表音源も含め6枚組で初CD化となります。ケルンのライン川公園で開催されている歴史的ジャズフェスティバル。当時約12,000人の観衆を前に各国一流のジャズメン達が集い繰り広げられたホットなジャズ演奏の数々を収録。オリジナル・テープからマスタリングされ、20ページのブックレットには貴重な写真やクレジット、詳細が英語とドイツ語で収録されております。欧州モダンジャズの貴重な一場面!!(新譜案内より)

           

          参加グループ

          ★Klaus Doldinger Quartet

          ★Kurt Edelhagen All Star Band

          ★Dusko Goykovich International Quintet

          ★Manfred Schoof Quintet

          ★Ingfried Hoffmann Big Band

          ★Jimmy Deuchar Studio All Stars

          ★Horst Gmeinwieser Quartet

          ★Ted Curson Quartett

          ★Kenny Clarke Francy Boland Sextet

          ★Peter Trunk Sextet

          ★Kenny Clarke - Francy Boland Big Band

          ★Hank Mobley - Johnny Griffin Quintet

          ★Jon Hendricks - Johnny Griffin Group

          ★Slide Hampton - Ake Persson Quintet

          ★George Gruntz Trio

          ★Maynard Ferguson Big Band

          ★Joachim Kühn Trio

          収録曲、及び、演奏者は下記商品ページにてご確認いただけます。
          ご注文もこちらで!!

          ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
          http://www.catfish-records.jp/product/22700

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            【御予約承り中】ポーランドの実力派ピアニストによる注目のピアノトリオ新録CD Kuba Stankiewicz / The Music Of Henryk Wars

            • 2017.03.31 Friday
            • 08:04

            【御予約承り中】ポーランドの実力派ピアニストによる注目のピアノトリオ新録 CD Kuba Stankiewicz / The Music Of Henryk Wars

            Darek Oles、Peter Erskine という鉄壁のリズム陣を配した、
            ポーランドの実力派ピアニストによる注目のピアノトリオ新録


            CD Kuba Stankiewicz / The Music Of Henryk Wars


            ポーランドとアメリカを股にかけ映画音楽等の作曲でその才能を遺憾なく発揮したHeryk Wars(1902-1977) が残した楽曲を取上げ、独自のリリシズムと緊密なリズム陣とのやりとりで丁寧に仕上げたファン注目の新録ピアノトリオ盤。(新譜案内より)

            1.Let the chips fall
            2.Milosc ci wszystko wybaczy
            3.Nic o Tobie nie wiem
            4.Ach, jak przyjemnie
            5.I remember
            6.Over and over and over
            7.Good loveここに本文を記入してください。

            8.Po mlecznej drodze
            9.Flipper
            10.Sleep my child
            11.Na pierwszy znak

            Kuba Stankiewicz (p)
            Darek Oles (b)
            Peter Erskine (ds)

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              【御予約承り中】ピアノをバックに歌う上品な女性ヴォーカル作品 CD Juliane Heinemann & Marco Mezquida / Sing, My Heart

              • 2017.03.31 Friday
              • 07:48

              【御予約承り中】ピアノをバックに歌う上品な女性ヴォーカル作品 CD Juliane Heinemann & Marco Mezquida / Sing, My Heart

              ピアノをバックに歌う上品な女性ヴォーカル作品
              優しく物語を語るように、丁寧に濾過された歌とピアノ。


              CD Juliane Heinemann & Marco Mezquida / Sing, My Heart


              壁崩壊前の東ベルリンで生まれ、スペイン・バルセロナを中心に活動する美人ヴォーカリストによるサード・アルバムがこちら。ポップスよりのアルバムをリリースしてきた彼女が、スペイン生まれのピアニストとともにジャズ・デュオとしても活動を始めた末に出された新録。幅広い表現力でもって丁寧に上品に歌われる良作。じっくりと楽しみたい1枚です。(新譜案内より)

              1. Detour Ahead
              2. My Ship
              3. While The Drumm Keeps Waltzing
              4. Once Upon A Summertime
              5. Sea Song
              6. Polka Dots & Moonbeams
              7. Beautiful She
              8. Amateur
              9. The River Is Blue
              10. Azure

              Juliane Heinemann (voc)
              Marco Mezquida (p)





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                【御予約承り中】【MACK AVENUE】クリスチャン・マクブライドのレギュラー・バンドで活躍する 若きピアニスト Christian Sands クリスチャン・サンズ / Reach

                • 2017.03.30 Thursday
                • 12:58

                【御予約承り中】【MACK AVENUE】クリスチャン・マクブライドのレギュラー・バンドで活躍する 若きピアニスト Christian Sands クリスチャン・サンズ / Reach

                Christian Sands クリスチャン・サンズ / Reach


                ★コネチカット州ニューヘヴンに生まれ、幼い頃から音楽に親しんだサンズは、5 歳で曲を書き始め、10 歳でプロになるという早熟ぶり。その後13, 4 歳ときにレジェンド/ ビリー・テイラーに出会ったことも大きなポイント。きっかけは、7 月に行われたサマー・スクールに参加したことながら、最初の一週間で、テイラーに才能を見いだされ、直々のプライベート・レッスンを受けることになったのだそう。それ以来、テイラーが音楽的な師匠になったのはいうまでもありません。サンズ曰く、テイラーは“Music Grandfather”。テイラーがヒーローとして仰いだというアート・テイラーのことを話せば、サンズは“The Roots”“A Tribe Called Quest”“John Legend”といったアーティストのことを話し、ヒップ・ホップやR&B の影響も語ったとのこと。この辺り、世代を越え、ジャンルを越えた音楽への愛を感じさせるエピソードといえます。

                ★そんなサンズが、クリスチャン・マクブライドと出会ったのは必然かもしれません。レイ・ブラウンの再来と言われ、ジャズの王道のフィールドでデビューし、かつジェイムス・ブラウンを心から愛し、ソウルやR&Bといったブラック・ミュージックのグルーヴを融合させるマクブライドは、正に、サンズのお手本ともいうアーティスト。サンズ曰く“クリスチャン・マクブライドとは、最初に会った時からクールなコネクションを感じていたし、音楽において、同じ道を見ていると感じた”とのこと。しかし、出会うべくして出会い、かつ、<<チャンスをモノに出来る>>かは別の次元の話。そこをガッチリつかめるのがこの若きアーティストの才能の証といえます。

                ★本作は、そんなサンズが、世界に投げかける第一弾!気合も充分なら、音楽も様々なものが織り込まれました。☆オープニングは、チック・コリアにインスパイアされたというナンバーですが、ドライヴ感あふれるリズムに、キャッチーなメロディが、ジャズのフィーリングを失うことなくスタイリッシュに決まるソロは正に本格派。超絶の技巧は、華麗なトリルを聴けば、充分過ぎるというものです。10 曲中8 曲のオリジナルの中には、バド・パウエル、またハービー・ニコルスへのオマージュとしたナンバーもあり、その曲の名前は、文字通り“Bud's Tune”。ソロには、王道の4 ビートのスウィング感が根付きます。

                ☆一方、現代的なアプローチも多数。ハドソン川沿いのウェスト・サイド・ハイウェイが見えるマンハッタン・スクール・オブ・ミュージックの練習室で作曲したというM3 はマーカス・ストリックランドをフィーチュア。スピード感と重量感があるNYのヴァイブレーションを感じるナンバー。ベン・ウィリアムスのバンドでよく共演したといったギラッド・ヘクセルマンをフィーチュアしたM7 は、スペイシーなギターの音色とコンテンポラリーな色彩感がさわやかな演奏を聴かせてくれます。また、ビル・ウィザースのナンバーM8 では、エッジのきいたヒップなグルーヴも。一方、地元にいた時は、ラテンのグループでもよく演奏したというサンズ。M5 はアフロ・キューバンなナンバーで情熱的なソロを飛ばします。

                ★小説の世界では「処女作にその作家のすべてが詰まっている」とよく言われますが、音楽の世界もしかり。ワールドワイドに向けては実質デビューともいえるリーダー作には、サンズの思いがいっぱい。子供の頃に見たというアニメ映画のナンバーで、リンダ・ロンシュタットが歌いグラミー賞を受賞したという最後のバラード・ナンバーまで、多彩な魅力が満載。

                ★プロデュースは、クリスチャン・マクブライドと共に、MackAvenue のおなじみ、Al Pryor, 日本が誇る現代のファーストコール・ベーシスト、中村恭司と、マーカス・ベイラーを核にした作品。本年は渡辺貞夫のバンド・メンバーにも抜擢されたサンズ。今後が楽しみです。(新譜案内より)

                1. Armando's Song (5:11)
                2. Song of the Rainbow People (6:20)
                3. Pointing West (6:07)
                4. Freefall (6:51)
                5. ¡Óyeme! (6:33)
                7. Reaching for the Sun (7:10)
                8. Use Me (7:27)
                9. Gangstalude (6:01)
                10. Somewhere Out There (6:46)

                Christian Sands (p),
                Marcus Baylor (ds),
                Gilad Hekselman (g 7,8,9),
                Christian McBride (arco upright bass solo 8),
                Yasushi Nakamura (upright bass), Cristian Rivera(perc 5),
                Marcus Strickland (ts 3,4, b-cl 4)

                こちらで試聴できます。

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                  【御予約承り中】★【CELLAR LIVE】旨味溢れる骨太&明快なバップ・ピアノ CD Spike Wilner Trio / Odalisque

                  • 2017.03.30 Thursday
                  • 12:36

                  【御予約承り中】★【CELLAR LIVE】旨味溢れる骨太&明快なバップ・ピアノ CD Spike Wilner Trio / Odalisque

                  CD Spike Wilner Trio / Odalisque


                  POSITONEレーベルやSMALLS LIVEの録音で着実にファンを増やしているNYの人気バップピアニスト:スパイク・ウィルナーのトリオによる新作。今回はCELLAR LIVEへの録音。旨味溢れる骨太&明快なバップ・ピアノが爽快。おおらかでいて、ブルース魂も忘れないシブ旨な演奏がたまりません。CELLAR LIVEのライブラリーに入るに相応しい演奏です。

                  1. The Upasaka
                  2. The Odalisque
                  3. You
                  4. LIttle Girl Blue
                  5. Hopscotch
                  6. You’ re My Everything
                  7. It’ s The Talk Of The Town
                  8. A Stitch In Time Saves Five
                  9. Sweet Georgia Brown

                  Spike Wilner (p)
                  Tyler Mitchell (b)
                  Anthony Pinciotti (ds)
                   

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                    【御予約承り中】★【CELLAR LIVE】ダイナミック & 流麗な明快ハードバップ! CD Grant Stewart Trio グラント・スチュワート / Roll On

                    • 2017.03.30 Thursday
                    • 12:31

                    【御予約承り中】★【CELLAR LIVE】ダイナミック & 流麗な明快ハードバップ! CD Grant Stewart Trio グラント・スチュワート / Roll On

                    CD Grant Stewart Trio グラント・スチュワート / Roll On


                    正統派テナーサックスの人気スター:グラント・スチュワート、CELLAR LIVEの前作でもトリオ編成でのダイナミック & 流麗な明快ハードバップ演奏を披露、人気を呼びました。今回も前作と同じメンバーでバップの名曲を取り上げ、ハードバップ・テナーの真髄を見せてくれます。

                    1. Thinking Of You
                    2. Here I’ ll Stay
                    3. After You’ve Gone
                    4. Just As Though You Were HEre
                    5. Un Poco Loco
                    6. End Of A Love Affair
                    7. Fats Flats
                    8. Do You Know What It Means To Miss New Orleans
                    9. Roll On

                    Grant Stewart (ts)
                    Paul Sikivie (b)
                    Phil Stewart (ds)
                     

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