【入荷しました】★紙ジャケットCD NEIL ARDLEY ニール・アードレイ / SYMPHONY OF AMARANTHS シンフォニー・オブ・アマランス

  • 2016.11.02 Wednesday
  • 21:51

【入荷しました】★紙ジャケットCD NEIL ARDLEY ニール・アードレイ / SYMPHONY OF AMARANTHS シンフォニー・オブ・アマランス
 

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★英国の作編曲家/鍵盤奏者、ニール・アードレイが1972年に自身の楽団を率いて残した美しきアルバム。英国産オーケストラルジャズの金字塔的大名作!
NEIL ARDLEY ニール・アードレイ / SYMPHONY OF AMARANTHS シンフォニー・オブ・アマランス



★イアン・カー、ジョン・ハイズマン等を輩出した、ニュー・ジャズ・オーケストラを主宰したことでも知られるジャズ・ピアニスト兼コンポーザーのニール・アードレイ。「Carillon」、「Nocturne」、「Entracte」、「Impromptu」の4 部構成からなる壮大で華麗な組曲の「A Symphony Of Amaranths」、ノーマ・ウィンストンの美声をフィーチャーした「After Long Silence」、「She Weeps Over Rahoon」、「Will You Walk A Little Faster?」の3 部からなる「Three Poems」など、そのニュー・ジャズ・オーケストラ・サウンドを継承した美しく神秘的なサウンドが展開されている逸品。 (メーカー・インフォ)

1 Symphony Of Amaranths
A Carillon
B Nocturne
C Entracte
D Impromptu
2 The Dong With A Luminous Nose
3 Three Poems
A After Long Silence
B She Weeps Over Rahoon
C Will You Walk A Little Faster?

NEIL ARDLEY(PIANO)
NORMA WINSTONE(VOCAL)
DEREK WATKINS,HARRY BECKETT,NIGEL CARTER,HENRY LOWTHER(TRUMPET,FLUGELHORN)
RAY PREMRU,DEREK WADSWORTH(TROMBONE)
BARBARA THOMPSON(SAXOPHONE)
DAVE GELLY,DICK HECKSTALL SMITH,DON RENDELL(SAXOPHONE)
FRANK RICOTTI(VIBRAPHONE)
STAN TRACEY(PIANO)
CHRIS LAURENCE,JEFF CLYNE(BASS)
CHALES TUNNELL,FRANCIS GABARRO(CELLO)
JON HISEMAN(DRUMS)
KARL JENKINS(ELECTRIC PIANO)


▼「JAZZ MEETS EUROPE」紙ジャケットCDシリーズ バックカタログも在庫中▼
PCD 24543 CLARKE = BOLAND SEXTET クラーク・ボーラン・セクステット / MUSIC FOR THE SMALL HOURS
PCD 24544 CLARKE=BOLAND BIG BAND クラーク・ボーラン・ビッグ・バンド / OFF LIMITS オフ・リミッツ
PCD 24545 SAHIB SHIHAB サヒブ・シハブ / COMPANIONSHIP コンパニオンシップ
PCD 24546 SAHIB SHIHAB QUINTET サヒブ・シハブ / SEEDS シーズ
PCD 24556 CARMEN McRAE カーメン・マクレエ / NOVEMBER GIRL ノーヴェンバー・ガール
PCD 24557 JOHNNY GRIFFIN ジョニー・グリフィン / LADY HEAVY BOTTOM'S WALTZ レディ・ヘヴィ・ボトムズ・ワルツ
PCD 24558 NEIL ARDLEY ニール・アードレイ / SYMPHONY OF AMARANTHS ア・シンフォニー・オブ・アマランス
PCD 24559 NUCLEUS WITH LEON THOMAS ニュークリアス・ウィズ・レオン・トーマス / LIVE 1970 ライヴ 1970

 



 

 

★SONORAMA 新譜LP,CD Oscar Pettiford Quartet オスカー・ペティフォード / We Get The Message

  • 2015.07.08 Wednesday
  • 17:25
★SONORAMA 新譜LP,CD Oscar Pettiford Quartet オスカー・ペティフォード / We Get The Message

★ジャズ史にその名を刻んだ夭逝の名ベーシスト、オスカー・ペティフォードの1958年ハンブルク録音未発表ライヴ音源が初音盤化(LP,CD)!!

(LP)
Oscar Pettiford Quartet オスカー・ペティフォード / We Get The Message

(CD)
Oscar Pettiford Quartet オスカー・ペティフォード / We Get The Message



★コペンハーゲンに移住した直後の1958年秋、北ドイツ放送のプロデューサー、ハンス・ゲルトベルクの招聘に応じて行われた一連のハンブルク公演のひとつ、11月14日のライヴが収録されていた! その発掘音源を初音盤化したのが本作だ。当時アメリカからパリに移住していたドラム名手ケニー・クラーク、そしてヨーロッパ屈指のジャズ奏者ハンス・コラー(サックス)とアッティラ・ゾラー(ギター)を擁する自身のカルテットに、ヴェルナー・イエッツ(ピアノ)、ゲルト・デュデック(サックス)らがゲスト参加。ペティフォードがこのツアーのために書き下ろした「Gertberg Walk」やフリードリヒ・グルダ「Dark Glow」などブルージーなモダン・ジャズ8曲を収めた珠玉のライヴ盤。最新マスタリングで音質も良好、同ライヴで撮影された未発表写真と書き下ろしライナーノーツと共にお楽しみください。(メーカー・インフォ)

1. Cohn's Limit
2. Yardbird Suite
3. Dark Glow
4. Gertberg Walk
5. Stalag 414
6. Love Nest
7. Ghost Of A Chance
8. Willi Der Bär

Oscar Pettiford (bass & cello)
Kenny Clarke (drums)
Hans Koller (tenor & alto saxophone)
Attila Zoller (guitar)

guests:
Werner Giertz (piano)
Gerd Dudek (tenor saxophone)
Willi Sanner (baritone saxophone)
Dave Moore (bass)

1958年11月14日 録音

produced by Hans Gertberg

 

★500枚限定 紙ジャケット仕様CD Louis Hjulmand, Bent Axen and Alex Riel / Jazz Og Poesi

  • 2014.01.15 Wednesday
  • 07:15
★500枚限定 紙ジャケット仕様CD Louis Hjulmand, Bent Axen and Alex Riel / Jazz Og Poesi

【500 枚限定プレス】
Louis Hjulmand, Bent Axen and Alex Riel / Jazz Og Poesi


数ある名ジャケのなかでも最高クラスに位置付けられるスカンジナビアン名作『JAZZ OG POESI』。ルイス・ホルマンド (vib)、ベント・アクセン (p)、アレックス・リール (ds)らによる突き抜けた演奏とポエット・リーディングが交互に挿入された、当時の欧州ジャズの高い芸術性と社会性を記録する歴史的名盤。ジェラルド・フリジーナ監修のもと実現したseriE.WOC リイシュー第4弾。(新譜案内より)

Til Comeda (Music)
New Salesburg (Poem by Robert Corydon)
Opbrud (Music)
Turistplakat (Poem by Jorgen Sonne)
Turistplakat (Music)
Tre Koncepter (Poem by Jørgen Gustava Brandt)
Tre Koncepter (Music)
Aldring (Poem by Klaus Rifbjerg)
Ave Bayway (Music)
Forarsrefrain (Poem by Jørgen Leth)
Forarsrefrain (Music)

Louis Hjulmand (Vibraphone),
Axel Riel (Drum),
Bent Axen (Piano),
Benny Nielsen (Bass),
Robert Corydon, Jorgen Sonne, Klaus Rifbjerg, Jørgen Gustava Brandt and Jørgen Leth (Poems)

●500枚限定プレス
●LPをそのまま縮小した紙ジャケット仕様
●PVCアウタースリーヴ入り

ラミネートの一部に浮きや剥がれの様なものがある場合がございますが、これらはオリジナル当時の製法の特徴ですので予めご了承ください。

原盤 : Louisiana / Gyldendal(LGLP3010, 1963)


▼10インチLP▼
10 inch LP Louis Hjulmand, Bent Axen and Alex Riel / Jazz Og Poesi
 
 

★イースト・ヨーロピアン・ジャズの至宝、遂に解禁! 500枚限定LP TONU NAISSOO トヌ・ナイソー / TONU NAISSOO TRIO - ELS HIMMA & AVO JOALA

  • 2014.01.15 Wednesday
  • 06:49
★イースト・ヨーロピアン・ジャズの至宝、遂に解禁! 500枚限定LP TONU NAISSOO トヌ・ナイソー / TONU NAISSOO TRIO - ELS HIMMA & AVO JOALA
※LPは数に限りがございます。限定枚数に達しました時点で販売終了。 お早めに!! (LPには未発表音源は追加収録されておりません。)

500枚限定LP
TONU NAISSOO トヌ・ナイソー / TONU NAISSOO TRIO - ELS HIMMA & AVO JOALA
CD
TONU NAISSOO トヌ・ナイソー / TONU NAISSOO TRIO - ELS HIMMA & AVO JOALA
★500ユーロクラスの激レア・コレクターズ・アイテム! イースト・ヨーロピアン・ジャズの至宝、遂に解禁!!澤野工房諸作で絶大な支持を得ているエストニアのピアニスト「トヌー・ナイソー」の処女作となる激レア10インチ音源です!

●トヌー・ナイソーの初リーダーアルバムとなる1970年リリースのメロディア盤。1968年、若干17歳の時に吹き込まれ、2年の歳月を経て世に送り出されたオリジナル盤は、海外市場でも500ユーロクラスの激レア・コレクターズ・アイテムとなっている10インチ。

●現在のトヌー・ナイソーの演奏とは違い、60年代の東欧らしい仄暗さを纏い、儚げで繊細なタッチの中に煌めく、なんとも力強く、エネルギッシュな輝きを放つ。ピアノのメロディが際立つアンサンブルを聴かせてくれるトリオでの演奏を中心に、エストニアのジャズ・ボーカリストEls Himma が”Come Ever Up To My Joys”でゲスト参加。Avo Joala のフルートを加えたカルテットの演奏が2曲収録されています。(新譜案内より)

1.The Opening
2.Shall I See You Again
3.Boy And Girl
4.A Journey Into The Unknown
5.Come Ever Up To My Joys
6.Haapsalu Town
7.Two Old Women

Tõnu Naissoo (Piano)
Jüri Pliznik (bass)
Eino Tandre (drums)
Avo Joala (flute)
Els Himma (Vocal)
Toomas Tiits* (Drums)
Aleksander Samohvalov* (Bass)



★Black Saint & Soul Noteの作品をお得なBOXセットで!

  • 2013.10.25 Friday
  • 05:38
★Black Saint & Soul Noteの作品をお得なBOXセットで!

超人気シリーズ第5 弾! 6タイトル
Black Saint & Soul Noteのアーカイブをお得なBOXセットで!


Andrew Cyrille / Complete Remastered Recordings on Black Saint & Soul Note


セシル・テイラーのドラマーを10年にも渡り務めるなどというフリー・ジャズのフィールドから、カーラ ・ ブレイのバック ・ メンバーとしても活躍した経歴をもつアンドリュー・ シリルの軌跡。1978 年録音『Metamusician’s Stomp』には、キャリア初期のデヴィッド・S・ウエアが参加。(新譜案内より)

David Murray / Complete Remastered Recordings on Black Saint & Soul Note volume 2


オクテット編成の作品を集めた Volume1(BXS1010)に続く、デヴィッド ・ マレイ ・ ボックス第2弾。今回はデュオ、トリオ、カルテット編成の作品を中心に、マレイの歌心やバラード演奏をフィーチャーしたものを収録。ジョン・ヒックスをバックにしたワン・ホーン・カルテットの名作『I Want to Talk about You』や、デイヴ・バレルとのスピリチュアルなデュエット演奏が聴ける『Windward Passage』など、サックスの浪漫溢れる7作品。新しくマレイのファンになった人にもこれを機会にお薦めしたい作品たちです。(新譜案内より)

Art Farmer / Complete Remastered Recordings on Black Saint & Soul Note


ハード・バップの美学と、バラード的な演奏が美しい80 年代の6 枚の作品を収録。アート・ファーマーの詩的な演奏は永遠に不滅です。共演しているピアニストが、エンリコ・ピエラヌンツィ、ケニー・ドリュー、フレッド・ハーシュ、フリッツ・パウアーというのもとても興味深く、美しいピアノを聴きたい、という方にもお薦めです。(新譜案内より)

Oliver Lake / Complete Remastered Recordings on Black Saint & Soul Note


言わずもがな、W.S.Q(. =World Saxophone Quartetワールド・サキソフォン・カルテット)の創設メンバーであり、ロフト・ジャズ・シーンの中心人物として名をあげたサックス奏者オリバー・レイクの7 枚の作品を収録。76 年WSQ の創設年から、97 年まで。エリック・ドルフィーへのトリビュートなども含み、気骨溢れる作品が並びます。(新譜案内より)

Paul Bley / Complete Remastered Recordings on Black Saint & Soul Note


唯一無二の世界観を持つピアニスト、ポール・ブレイのSoulNoteでの作品の数々、9 作を収めたボックス・セット。ゲイリー・ピーコック『( Mindset』)やポール・モチアン『( Notes』)とのデュオ作品、またジミー・ジェフリー〜スティーヴ・スワローとの変則トリオ『Conversations with Goose』など、ポール・ブレイならではの作品がズラリ。またチャーリー・ヘイデンとポール・モチアンとのトリオで録音された『Memories』は発売当初から大きく話題を呼び、発売当時から年間ベスト作品として選ぶ批評家もあった傑作です!(新譜案内より)

Giorgio Gaslini / Complete Remastered Recordings on Black Saint & Soul Note


61年ミケランジェロ・アントニオーニの名画『夜』の音楽を手掛けて脚光を集め、イタリア映画の数々の音楽を手掛ける巨匠音楽家、ジョルジュ・ガスリーニの偉業を集めた11枚組みのボックス・セット。ガスリーニは、エンリコ・ラヴァと共にイタリアのジャズ・アーティストとして別格とリスペクトされる存在。氏のジャズ、そして現代音楽の数々を、一気に聴ける貴重なリリースです。(新譜案内より)
 

★北欧の貴重な録音が、最新マスターで生々しく蘇る。 Bent Jaedig Was Here ベント・イェディク・ワズ・ヒア / Live At Montmartre 1969

  • 2013.08.23 Friday
  • 18:41
★北欧の貴重な録音が、最新マスターで生々しく蘇る Bent Jaedig Was Here ベント・イェディク・ワズ・ヒア / Live At Montmartre 1969

北欧の貴重な録音が、最新マスターで生々しく蘇る。
デンマークの偉大なテナーが「ジャズの殿堂」に遺した1969ライヴ!

未発売音源初CD化!
Bent Jaedig Was Here ベント・イェディク・ワズ・ヒア / Live At Montmartre 1969


■北欧の貴重な録音を発掘するStunt Recordsの新シリーズ第2弾。未発売音源ばかり集めた「KBホール・ライヴ1946−1960」の成功に続き、ベント・イェディク1969年の未発売ライヴ音源が登場! デンマークのジャズ・シーンに計り知れない功績を残し、多くの若手奏者にも影響を与えたデンマークのビバップ・テナー、ベント・イェディク(1935−2004)。「ジャズの殿堂」と呼ばれる老舗ジャズハウス、「カフェ・モンマルトル」での1969年ライヴという超貴重音源の発掘だ。ベン・ウェブスターやデクスター・ゴードンなど数々の大物を迎えてきたモンマルトルのレギュラー・リズム・セクション、ケニー・ドリュー&ニールス・ペデルセンにJ.C.モーゼスのドラムが加わった、当時の北欧最強リズム。根っからのハード・バッパー、ベント・イェディクのパワフルで突き刺さるようなテナーが奏でる、輝かしき名スタンダードたちも極上。タイトルの「Bent Jædig Was Here」は、「キルロイ参上」に掛けて「ベント・イェディク参上」と訳すのだろう。ブックレット掲載のIb Skovgaardによる解説でも「彼はジャズのキルロイだ」とのメッセージがある。デビュー盤のオリジナルLPが超高額で取引されるという伝説のテナー。このディスクによっても、彼の音楽が世界のジャズファンの中に刻み込まれていくだろう。(新譜案内より)

For Sale フォー・セール
Softly As In A Morning Sunrise 朝日のようにさわやかに
On Green Dolphin Street オン・グリーン・ドルフィン・ストリート
Bent's Minor Blues ベンツ・マイナー・ブルース
What's New? ホワッツ・ニュー?
There'll Never Be Another You ゼアル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー
Bent's Got Rhythm ベンツ・ゴット・リズム
The Theme ザ・テーマ

ベント・イェディク(ts)
ケニー・ドリュー(p)
ニールス=ヘニング・エルステッド・ペデルソン(b)
J.C.モーゼス(ds)

録音(ライヴ):
1969年1月31日−2月1日、ジャズハウス・モンマルトル(コペンハーゲン)

オリジナル録音:
フレディ・ハンソン(モンマルトルのサウンド・エンジニア)

マスター:
2013年5月、ヨルゲン・ヴァド

★リイシュー・シリーズのVOL.2 4CD BOX V.A. / EGO RECORDINGS OF VOL.2

  • 2013.01.03 Thursday
  • 18:46
★リイシュー・シリーズのVOL.2 4CD BOX V.A. / EGO RECORDINGS OF VOL.2

VOL.1も
大きく話題を呼んだ EGO RECORDINGS瓠.螢ぅ轡紂次Ε轡蝓璽困VOL.2がリリース決定!!

4CD BOX V.A. / EGO RECORDINGS OF VOL.2



ベニー・ベイリー,サル・ニスティコ,ダスコ・ゴイコヴィッチのレア作品をコンパイルしたVOL.1も大きく話題を呼んだEGO RECORDINGS瓮椒奪スシリーズの続編VOL.2がついにリリース!今回はレシェク・ザドロとアラン・スキドモア関連の4作品をコンパイル。「Leszek Zadlo / Thoughts」に「Alan Skidmore / Morning Rise」・・・今では中々お目にかかれない傑作が一つにまとまった文句なしのセレクションです。(新譜案内より)

■EGO 4003
Thoughts/Leszek Zadlo Quartet

【MEMBER】
Leszek Zadlo (fl,ts)
Joe Haider (p)
Isla Eckinger (b)
Joe Nay (dr)

【TRACKS】
Struggle (Joe Haider) 11:43
Some Body (Isla Eckinger) 13:09
Thoughts (Leszek Zadlo) 10:12
Two Friends (Joe Nay) 8:53

■EGO 4006
Morning Rise
Alan Skidmore Quartet

【MEMBER】
Alan Skidmore (ss,ts)
Gerd Dudek (ss,ts)
Adelhard Roidinger (b)
Lala Kovacev (dr)

【TRACKS】
Morning Rise (Gerd Dudek) 11:57
Macedonia Market (Lala Kovacev) 7:30
Näkemiin (Adelhard Roidinger) 12:52
Dr. Les Mosses (Alan Skidmore) 8:10

■Ego 4011
S.H.O.

【MEMBER】
Alan Skidmore (ss,ts)
Ali Haurand (b)
Tony Oxley (dr)

【TRACKS】
One-Two-Free (Alan Skidmore) 10:20
Das Ist Alice (Alan Skidmore) 9:58
Trio No. 10 (Tony Oxley) 3:46
Lost In W.G. (Ali Haurand) 8:24

■EGO 4012
European Jazz Quintet

【MEMBER】
Alan Skidmore (ss,ts)
Gerd Dudek (ss,ts)
Leszek Zadlo (ss,ts)
Ali Haurand (b)
Pierre Courbois (dr)

【TRACKS】
Das Ist Alice (Alan Skidmore) 22:45
Miss ‚B’ (Leszek Zadlo) 17:45

▼在庫にございます▼
4枚組CD BOX V.A. ベニー・ベイリー,サル・ニスティコ,ダスコ・ゴイコヴィッチ / EGO RECORDINGS OF VOL.1

★ヨーロッパ・ジャズの貴重盤を次々とCD化! JAZZHUS DISK 紙ジャケット仕様限定盤

  • 2012.11.12 Monday
  • 20:49
★ヨーロッパ・ジャズの貴重盤を次々とCD化! JAZZHUS DISK 紙ジャケット仕様限定盤

紙ジャケット仕様 限定盤CD BERNDT EGERBLADH ベント・エゲルブラダ / WHEN I STARTED TO PLAY!


スウェーデンのピアニスト、エゲルブラダ。人気の「子供ジャケ」のようにトリオ作品には定評があるが、こちらはワン・ホーンを加えたカルテット作品。全編オリジナルによる陰影のあるインタープレイが堪能できる傑作(メーカーインフォ)

1. CORNY WALTZ (5:42)
2. KIKI (5:00)
3. SUNDAY MORNING (5:28)
4. THEY LAUGHED WHEN I SAT DOWN
   AT THE PIANO… BUT WHEN I
         STARTED TO PLAY! (4:05)
5. ESTREMADURA (7:10)
6. THIS WORLD OF OURS (7:05)
7. FREE HANDS (7:25)

Berndt Egerbladh (p)
Sten Oberg (ds)
Lars Gunnar Gunnarsson (b)
Lars Goran Ulander (as)
Originally issued on Nashville Records, Sweden (NSLP 30-108)
Recorded in 1966

紙ジャケット仕様 限定盤CD IDREES SULIEMAN アイドリース・シュリーマン / THE CAMEL


40年代からベイシー、ガレスピーらの楽団で活躍するリード奏者。渡欧後の64年スウェーデン録音盤。前半は夫人のJumila Suliemanのヴォーカルをフィーチャしたビッグ・バンド。後半はコンボでの録音、メインのトランペット以外にアルトをフィーチャー。「クリフォードの想いで」ほかモーダルな「4月の思いで」など。(メーカーインフォ)

1. Dawud’s Bossa Nova (6:18)
2. Sad And Strange (2:21)
3. The Camel (8:22)
4. Long For The Blues (3:18)
5. Blues For Emanon (7:51)
6. I Remember Clifford (6:10)
7. I’ll Remember April (9:57)

Track 1〜4 Big Band
Bo Broberg & Bertil Lovgren (tp);
Idrees Sulieman & Christer Boustedt (as);
Bernt Rosengren & Goran Ostling (ts);
Sahib Shihab (baritone);
Goran Lindberg (p);
Bjorn Alke (b);
Ivan Oscarsson (ds);
Jamila Sulieman (vocal; track 2 & 4)

Track 5 Quintet
Idrees Sulieman (tp & as);
Bernt Rosengren (ts);
Lars Sjosten (p);
Bjorn Alke (b);
Fredrik Noren (ds)

Track 6 Quartet
Idrees Sulieman (tp);
Lars Sjosten (p);
Bjorn Alke (b);
Fredrik Noren (ds)

Track 7 Quartet
Idrees Sulieman (tp & as);
Lars Sjosten (p);
Bjorn Alke (b);
Fredrik Noren (ds)

紙ジャケット仕様 限定盤CD GUIDO MANUSARDI グイド・マヌルディ / WITH GIORGIO AZZOLINI


今も活躍する、ユーロ・ジャズの人気イタリア人ピアノ奏者、グイード・マヌサルディの73年作品。トランペットやストリングスもフィーチャー、リリカルでダイナミックなプレイにストリングスが絡みあう展開が素晴らしい!(メーカーインフォ)

1. MURMURUL IZVOARELOR (6:56)
2. VALEA OLTULUI (3:46)
3. CANYON (5:36)
4. TANDARICA (8:51)
5. PRIN CEATA (5:29)
6. SFIRSDIT DE SAPTAMINA (2:51)
Total Time: 33:25

Guido Manusardi (piano; 2, 4, 5, 6) & (electric piano; 1, 3)
Giorgio Azzolini (bass; 1, 2, 3, 4, 6)
Tullio Depiscopo (drums; 1, 2, 3, 4, 6)
Sergio Fanni (trumpet; 5) & (strings; 1, 2, 3, 4)
Originally issued on ELECTRECORD (EDE-0944)
Recorded circa 1973

▼JAZZHUS DISKの御注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/787

★好評 RED廃盤数量限定再プレス あらたに3作品

  • 2012.08.28 Tuesday
  • 17:58
★好評 RED廃盤数量限定再プレス あらたに3作

FABRIZIO BOSSO ファブリッツィオ・ボッソ / FAST FLIGHT


1973年生まれのイタリアの若手tp奏者の1st。編成は5tet。演目は本人始め参加メンバーのオリジナル中心。2管アンサンブル・ハーモニーもスマートな、中々クールで趣味のいい新主流ハードバップ演奏が聴かれ、威勢のいい躍動性の中にも絶えず涼やかで清澄な空気感を残した様式美的音空間が実に快適だ。ハバードやチェットの影を映した主役tpの哀愁のモーダル吹奏もイイが、人気ピアニストS・ボナフェデの繊細で艶やかな耽美派弾奏が圧倒的魅力を放ち、主役を喰うほどの存在感。折り目正しく整然とまとまったグループ・サウンドの美しさが出色の佳作。

J.D.ALLEN J.D.アレン/ IN SEARCH OF


F・フォスター・ビッグバンドへの参加やベティ・カーター/W・ルーニー/C・ブラックマンらとの共演で腕を磨いてきたデトロイト出身の若手ts奏者の初リーダー作。編成はtp入りの4tet。3曲でピアノも加わる。ラスト1曲を除いては全曲自作という強気の演目構成を、初期コルトレーン或いはショーター辺りにほぼ吹奏スタイルを固めたアレンの勇猛なる活躍中心に、パワフルな圧倒的吸引力で聴き進ませる硬派モーダル熱演の連続。pが入ると典型的60年代新主流タイプのサウンドとなるが、4tetではゴツゴツと骨太で乾いた音の感触が強調され、b&dsの巨大岩石の凹凸感をも思わせるヘビーなド迫力の地響きスイング・リズムが大層魅力的。それでいて繰り出されるメロディは正統的バップ・グルーヴ感と潤いに富む。良質作。

PIETRO CONDORELLI ピエトロ・コンドレリ / QUASIMODO


ジム・ホールのような豊かなハーモニクス、そして確かな技術の持ち主であるピエトロ。通算3枚目となるこのアルバムでも素晴らしいインタープレイが見られます。コンテンポラリーと言い切るには惜しいほどのいい出来。特に5曲目は要チェックです。ピエトロのギターソロが本当にスゴイ。他のメンバーもかなりの実力者というレベルの高い一品です。 (jazzyellより)

▼REDの御注文承ります▼
http://www.catfish-records.jp/product-group/199

★JAZZHUSの紙ジャケットCD マニアライクな欧州ジャズ録音です!

  • 2012.06.02 Saturday
  • 19:59

★JAZZHUSの紙ジャケットCD マニアライクな欧州ジャズ録音です!

紙ジャケ4曲入りシングルCD THE DANISH RADIO JAZZ GROUP / WITH LISE RINGHEIM, 1965


女優でもあるリセ・リングハイムをフィーチャー。ベント・アクセン(p)、アラン・ボッチンスキー(tp)、ニールス・ペデルセン(b)、アレックス・リエル(ds)などダニッシュ・ジャズ・オールスターともいえる強力なメンバーによる4曲入りEPのCD化。ダニッシュ・ジャズ・ファンのみならず、女性ヴォーカル・ファンも必聴です。(新譜案内より)

紙ジャケ3曲入りシングルCD THE DANISH RADIO JAZZ GROUP / WITH BENT JAEDIG 1964-1966


オリジナル盤が数十万円で取り引きされる名作『Danish Jazzman 1967』(Debut盤 LP)を残したリード奏者、ベント・イェーデックをフィーチャーしたEPのCD化。その『Danish Jazzman 1967』と同じく最高にハード・ボイルドで熱いモーダル・ジャズを展開する名作。ベント・アクセン(p)、ニールス・ペデルセン(b)、アラン・ボッチンスキー(tp)、アレックス・リエル(ds)、ルイス・ヒュルマン(vibes)らおなじみのメンバーが最高のインタープレイを見せる!(新譜案内より)

紙ジャケ4曲入りシングルCD ERIK MOSEHOLM TRIO / WITH BENT AXEN 1960


ダニッシュ・レディオ・ジャズ・グループのエリック・モーズホルム(b)をリーダーに、ベント・アクセン(p)をフィーチャーしたトリオ作品。スウィンギーなモーダル・ジャズ傑作EPのCD化。(新譜案内より)

紙ジャケットCD ALBERT MANGELSDORFF アルバート・マンゲルスドーフ / TENSION!


ドイツのトロンボニスト、アルベルト・マンゲルスドルフによる1963年録音の3管のクインテット作品。イントロのベースラインがカッコイイM1はユニゾン、インタープレイもすばらしい快作。その他、息のあった緊張感あふれるプレイが見事。オリジナル3面ジャケ仕様で復刻。(新譜案内より)

紙ジャケットCD JOKI FREUND ヨキ・フロインド / YOGI JAZZ


ヨーロピアン・ジャズの金字塔!ヨキ・フロイントによる1963年録音のメガレア盤がオリジナル・ジャケット仕様で紙ジャケCD化!ウォルフガング・ダウナー、エバーハルド・ウェーバーらが参加。(新譜案内より)

紙ジャケットCD ALBERT MANGELSDORFF / NOW JAZZ RAMWONG


ドイツのトロンボニスト、アルベルト・マンゲルスドルフによる1964年録音の3管のクインテット作品。ジャケット・デザインやM2「Sakura Waltz」などエイジアン・オリエンタル・サウンドをベースに繰り広げられる傑作。(新譜案内より)

紙ジャケットCD Wolfgang Dauner Trio / Dream Talk


澤野工房からも初CD化(AS 024)となるも廃盤となっていた、ドイツのピアニスト、ウォルフガング・ダウナーによる1964年録音のトリオ人気盤がオリジナル3面ジャケット仕様で紙ジャケ復刻。ビル・エヴァンス・スタイルのリリカルなプレイと耽美的なサウンド。美しさと張り詰めた緊張感が同居した欧州ジャズらしい名作。(新譜案内より)

紙ジャケットCD JUTTA HIPP / WITH JOKI FREUND 1954


ブルーノートに名作を残すドイツの美人ピアニスト、ユタ・ヒップが、渡米前の1954年に録音したドイツ時代の作品。エミル・マンゲルスドルフ(as)とヨキ・フロイント(ts)をフィーチャーしたモーダルな傑作!(新譜案内より)

紙ジャケットCD THE HANK BAGBY SOULTET / OPUS ONE


ロス出身のリード奏者、ハンク・バグビーがマイナー・レーベルに残した奇跡の1枚。ハリウッド録音ながらヨーロピアン・ジャズのマナーがしっくりくるプレイスタイルがユーロ・ジャズ・ファンに大人気。高速アフロ・キューバン「Soul Sonnet」、ラテン・ワルツ「Iborian」などを収録したモーダル・ジャズの傑作。(新譜案内より)

紙ジャケットCD BILL EVANS ビル・エバンス / LIVE IN ARGENTINA 1979, VOL.1


1979年9月27日、アルゼンチン/ブエノス・アイレスでのピアノ・トリオ実況盤。“Yellow Note Records”よりアナログ盤2枚組でリリースされていた作品を2枚に分けてリリース。その前編。「星影のステラ」や晩年好んで演奏していた「映画『マッシュ』のテーマ」など情緒的で美しい世界が広がるファン待望の作品。(新譜案内より)

紙ジャケットCD BILL EVANS ビル・エバンス / LIVE IN ARGENTINA 1979, VOL.2


1979年9月27日、アルゼンチン/ブエノス・アイレスでのピアノ・トリオ実況盤。“Yellow Note Records”よりアナログ盤2枚組でリリースされていた作品を2枚に分けてリリース。その後編。代表曲とも云える「いつか王子様」「ナーディス」などを演奏。(新譜案内より)

紙ジャケットCD THE DANISH RADIO JAZZ GROUP ザ・ダニッシュ・レディオ・グループ / KRAKOW JAZZKLUB POLAND 1966



サヒブ・シハブをフィーチャーしたOktav盤が人気のデンマーク・ジャズの人気グループ。1966年ポーランドでのライヴ作品。ベント・アクセン(p)、アラン・ボッチンスキー(tp)、ニールス・ペデルセン(b)、ルイス・ヒュルマン(vibes)、ビヤルン・ロストヴォルド(ds)、ベント・イェーデック(ts)など強力なダニッシュ・ジャズメンが参加。(新譜案内より)

紙ジャケットCD ROY BURROWES ロイ・バロウズ / THE JAMAICAN JAZZ CRUSADERS


トランペッターのロイ・バロウズを中心としたジャマイカ出身のミュージシャンによるハード・バップ作品。「ラウンド・ミッドナイト」「グリーン・ドルフィン・ストリート」などを力強く快演した1969年ニューヨーク録音作品。(新譜案内より)

紙ジャケットCD CHUCHO ZARZOSA / CONCIERTO EN JAZZ


アレンジャーとしても知られるピアニスト、チューチョ・サルソーサをリーダーにしたクインテットが、1962年にメキシコRCAに残したレア盤。「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」「A列車で行こう」など、おなじみのジャズ・スタンダードを好演。(新譜案内より)

紙ジャケットCD STAN TRACEY TRIO / 'UK LIVE:WITH BEN WEBSTER & RONNIE SCOTT'67 VOL.1


コロムビアに名盤を残しているピアニスト、スタン・トレイシーのトリオにベン・ウェブスターをフィーチャーした1967年英マンチェスターでの未発表ライヴ録音。豪放なテナーとスウィンギーなトリオが小気味よいモーダルな名演。その前編を収録。(新譜案内より)

紙ジャケットCD STAN TRACEY TRIO / 'UK LIVE:WITH BEN WEBSTER & RONNIE SCOTT'67 VOL.2


コロムビアに名盤を残しているピアニスト、スタン・トレイシーのトリオにベン・ウェブスターをフィーチャーした1967年英マンチェスターでの未発表ライヴ録音。豪放なテナーとスウィンギーなトリオが小気味よいモーダルな名演。その後編を収録。M4からM6ではロニー・スコットも参加、「チュニジアの夜」ほか二管での熱気あふれるプレイを繰り広げる。(新譜案内より)

紙ジャケットCD PAT SMYTHE TRIO / UK LIVE:WITH EDDIE DAVIS & HAROLD MCNAIR VOL.1


スタン・ゲッツやベン・ウェブスターとの共演などで知られる英ピアニスト、パット・スミスのトリオによる、1967年英ノッティンガムでの未発表ライヴ録音。ゲストとしてベイシー楽団のテナーマン、エディ・ディヴィスが参加、後半にはジャマイカのサックス奏者、ハロルド・マクネアも参加、白熱のプレイを繰り広げる。元々は10インチ盤でリリース予定だったがお蔵入りとなっていた音源、オリジナル・マスター・テープよりCD化。その前編を収録。(新譜案内より)

紙ジャケットCD PAT SMYTHE TRIO / UK LIVE:WITH EDDIE DAVIS & HAROLD MCNAIR VOL.2


スタン・ゲッツやベン・ウェブスターとの共演などで知られる英ピアニスト、パット・スミスのトリオによる、1967年英ノッティンガムでの未発表ライヴ録音。ゲストとしてベイシー楽団のテナーマン、エディ・ディヴィスが参加、後半にはジャマイカのサックス奏者、ハロルド・マクネアも参加、白熱のプレイを繰り広げる。元々は10インチ盤でリリース予定だったがお蔵入りとなっていた音源、オリジナル・マスター・テープよりCD化。その後編を収録。(新譜案内より)

紙ジャケットCD ARCHIE COTTRELL TRIO / UK LIVE:AT GALLERY CLUB NOTTINGHAM 1966,1


モダン・テナーの名手、ダニー・モスをフィーチャーした、ピアノ・トリオ未発表ライヴ音源。1966年、英ノッティンガム。ゆったりとした伸びやかなテナーに思わず聴き惚れてしまうスウィング名演の数々。こちらは前編を収録したVol.1。(新譜案内より)

紙ジャケットCD ARCHIE COTTRELL TRIO / UK LIVE:AT GALLERY CLUB NOTTINGHAM 1966,2


モダン・テナーの名手、ダニー・モスをフィーチャーした、ピアノ・トリオ未発表ライヴ音源。1966年、英ノッティンガム。ゆったりとした伸びやかなテナーに思わず聴き惚れてしまうスウィング名演の数々。こちらは後編を収録したVol.2.(新譜案内より)

紙ジャケットCD BILL COLEMAN BOP GROUP / UK LIVE:SATIN DOLL 1967,VOL.1


ジャンゴ・ラインハルトやレスター・ヤング等との録音も残っているスウィング時代の黒人トランペッター、ビル・コールマン、1967年の未発表ライヴ・セッション。「サテン・ドール」「A列車で行こう」といったお馴染みのナンバーをスウィンギーに快演。こちらはその前編を収録したVol.1。(新譜案内より)

紙ジャケットCD BILL COLEMAN BOP GROUP / UK LIVE: SATIN DOLL 1967, VOL.2


ジャンゴ・ラインハルトやレスター・ヤング等との録音も残っているスウィング時代の黒人トランペッター、ビル・コールマン、1967年の未発表ライヴ・セッション。「サテン・ドール」「A列車で行こう」といったお馴染みのナンバーをスウィンギーに快演。こちらはその後編を収録したVol.2。(新譜案内より)

紙ジャケットCD+DVD PETER BROTZMANN ペーター・ブロッツマン / CHINA LIVE:IN BEIJING 2011(CD+DVD)


ドイツのマルチ・リード奏者、ペーター・ブロッツマン、2011年北京でのライヴ盤。現地のミュージシャンを従えての録音で、古筝/三弦と2管をフィーチャーしたフリー・セッション。DVDが付属した2枚組でリリース。(新譜案内より)

 

 

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