【御予約承り中】★驚愕!再び歴史を書き換え、明らかにする音源がResonanceから!180g重量盤限定LP BILL EVANS ビル・エバンス / Another Time : The Hilversum Concert

  • 2017.02.25 Saturday
  • 06:24

【御予約承り中】★驚愕!再び歴史を書き換え、明らかにする音源がResonanceから!180g重量盤限定LP BILL EVANS ビル・エバンス / Another Time : The Hilversum Concert

"エディ・ゴメス, ジャック・ディジョネット自身も驚いた素晴らしい記録"
驚愕!再び歴史を書き換え、明らかにする音源がResonanceから!!
エヴァンス-ゴメス- ディジョネット@オランダ ヒルフェルスム モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、深化を見せるトリオの最高の記録!!

 



LP完全先行発売! マスタリングはバーニー・グランドマン
CD発売は2017年9月を予定!
待ちきれない感は満載ですが、それまでLPのみが唯一の発売になります。


180g重量盤限定LP BILL EVANS ビル・エバンス / Another Time : The Hilversum Concert


★ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、ジャック・ディジョネットによるトリオの3つ目の音源にして、最高の演奏の記録!驚くべき音源が、またもResonanceの手によって発掘され、陽の目を見ます。

★エヴァンス、ゴメス、ディジョネットによるトリオは活動期間がわずか6ヶ月。昨年初頭までは、このトリオの音源は『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』のみと言われていたところに、まさかのスタジオ録音の存在が明らかになり『Some Other Time』として作品化。文字通り、歴史の一頁が書きかえられましたが、実にその2日後の記録が発見され、歴史の一頁を新たに明らかにします。

★1968年6月22日オランダのヒルフェルスムで行われたコンサートの音源。これはNetherlands Radio Unionのもので、音質もリアルにして最高!しかし、なにより、この日のトリオの演奏が興味をそそってやみません。モントルーの舞台をふみ、パワフルな演奏を見せた3 人は、その後MPS のスタジオへ。そのスタジオでの集中した時間がトリオのなにかを変えたのか、この日の調子がよかったのかは、全ツアー音源を聴かないと判明しませんが、ビル・エヴァンスの美しさはもちろんのこと、この日のトリオのインプロヴィゼーションの”様”には、その前とは明らかに違うダイナミズムがあるのです。もちろん、一期一会のライヴには、スタジオ録音とは違った演奏が存在するもの。しかし、ここに記録された音源は、スタジオ録音とライヴという違いを越えたトリオの変化とも思えます。

☆特に、ジャック・ディジョネットの演奏は、ピアノの美しさに寄り添いつつ、しなやかなシンバル・ワークあり、ブラッシによる繊細さを保ちつつトリオをプッシュする場面あり、バンドを鼓舞するパワフルなドラミングあり。クライマックスとも言える“Nardi s”を聴けば、ディジョネットがこのバンドの中で、より自由を獲得し、かつ、バンドを別の次元に引き上げている様子も伺えます。

★もちろん、至高のエヴァンス・サウンドは絶品!『Some Other Time』でも聴かれた“Very Early”の他、バート・バカラックの名曲“Alfie”や、“Emily”といったバラード曲も最高の魅力。ビル・エヴァンスのこれぞエヴァンス!という詩的な演奏の素晴らしさは言うまでもありません。

★ところで、『Some Other Time』の解説書に掲載されたゴメス、ディジョネットの言葉によれば、“この後のロンドン、ロニー・スコッツでのライヴがとにかく素晴らしかった”とあり、今回もディジョネットがその時を振り返りますが、ディジョネットはこのヒルフェルスムの音源を聴いて相当な驚きを覚えた様子がライナーを読むと伺えます。というのも、ディジョネット自身、“集中力もみなぎるこの演奏が捕らえられていたことがうれしく、ほとんど忘れ去られようとしたこの音源がリリースされるなんて、本当に素晴らしい”と語り、スタジオ録音時のインタビューとは明らかに違う熱のこもった様子も見せるのです。

★そののち、マイルス・デイヴィスがディジョネットのセンスを確信。バンドに引き連れていってしまった結果、このトリオは6ヶ月という短命になるものの、それも、このトリオが素晴らしい演奏をしていたことを証明する歴史的事実。ロニー・スコッツでの音源がさらに、発掘されないか・・・などというのは夢のまた夢かも知れませんが、本作は、見果てぬ大きな夢と妄想をも抱かせてやまない歴史的音源の作品化と言えます。

★『Some Other Time』のみならず、『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファンの方、正に必聴の一作です!!
(新譜案内より)

1. You’re Gonna Hear from Me (4:30)
2. Very Early (5:14)
3. Who Can I Turn To? (5:36)
4. Alfie (5:29)
5. Embraceable You (5:05)
6. Emily (4:22)
7. Nardis (8:34)
8. Turn Out the Stars (4:53)
9. Five (2:26)

Bill Evans (p)
Eddie Gomez (b)
Jack DeJohnette (ds)

Recorded Live at the Netherlands Radio Union (NRU) VARA Studio 8 in Hilversum on June 22, 1968

※数々の写真と証言を収めた豪華解説書付
※シリアルナンバー入り(予定)

【入荷しました】★明朗溌剌にしてウォーム・リラクシングな旨味満点の快適抒情世界 CD DAMON BROWN TRIO デイモン・ブラウン / WALKING ON

  • 2017.02.24 Friday
  • 19:40

【入荷しました】★明朗溌剌にしてウォーム・リラクシングな旨味満点の快適抒情世界 CD DAMON BROWN TRIO デイモン・ブラウン / WALKING ON

CD DAMON BROWN TRIO デイモン・ブラウン / WALKING ON



自己のコンボやグループ:Killer Shrimp等で活躍し、Zah Zahや33他からの作品群に好評を得てきた、英国の国際派トランペッター(&ヴォーカリスト):デイモン・ブラウン(マンチェスター生まれ)の、今作は、ともに韓国人のギタリスト&ベーシストと組んだ新トリオによる一編。シャープな張りとまろやかなソフトネスを絶妙に併せ持った、ニュアンスある清爽トーンのトランペットが、明るく優しく朗々と情感を歌い上げて瑞々しい絵を飾り、メロウ&ブルージーなギターや、ウォーム&スピリチュアルなベース、好もしいナイーヴさを湛えたハスキーでレイジーなヴォーカル、らもそれぞれ鮮麗に渋い彩りを添えた、ホッと和めるテイスティーな好内容。インティメイトな寛ぎや温もりっぽさと、歯切れよくダイナミックなスイング感、を兼備した、抒情派の正統然たる、ごく親しみやすいハートフルでメロディアスな快演が続き、ブラウン(tp)の、緩急自在で流麗な、メリハリに富んだ歌心溢れるアドリブ・プレイが、スッキリと晴れやかに好調ぶりを見せる。柔和で細かい機微を感じさせるテンダー&ロマンティックな甘美めのフレージングと、キリッと凛々しく引き締まった硬派でイナセなバップ節、を的確に交差させつつ中々ドラマティックな文脈を描き出してゆくその、卓抜なハイテクニックにも裏打ちされた何げに懐深いストーリーテラーぶりは全く鮮やかで、一方、クールな耽美性とイキな吟醸ソウル風味を上手く使い分けながらセンシティヴにアプローチしてくる、Kang(g)の助演もGOOD。

1. I Wish I Knew
2. Song For Sarnai
3. When Sunny Gets Blue
4. Han River Tales
5. For All We Know
6. The Wrong Way Around
7. Walking On
8. Stars Fell On Alabama

Damon Brown (trumpet) (vocal on 3,5,7,8)
Woong Kang (guitar)
Jinkyo Park (bass)

2016年英国作品

レーベル:33 Jazz

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    【御予約承り中】★人気女性ヴォーカリストのレアな秀作 Jackie Ryan ジャッキー・ライアン / Surrender

    • 2017.02.23 Thursday
    • 20:45

    【御予約承り中】★人気女性ヴォーカリストのレアな秀作<br>Jackie Ryan ジャッキー・ライアン / Surrender

    人気女性ヴォーカリストのレアな秀作、限定入荷予定
    Jackie Ryan ジャッキー・ライアン / Surrender



    人気女性ヴォーカリストが艶のある歌声でダイナミックに表現したスタンダード集。ピアノ(キーボード) とドラムという限られたバックの演奏が、さらに彼女の表現を趣のあるものに引き立て、この上ない極上の雰囲気を醸し出した、タイトル通り正に脱帽の、ヴォーカルファン待望のアルバムです。(新譜案内より)

    1. But not for me
    2. Midnight sun
    3. All of you
    4. Some other time
    5. Attitude
    6. Body & soul
    7. Love me or leave me
    8. A flower is a lovesome thing
    9. Altitude
    10. Infant eyes
    11. I thought about you
    12. Waltz for Debbie
    13. Once in everyone's life

    Jackie Ryan (voc)
    Brian Coumo (p/keyb)
    Joe Gallivan (ds)

    【御予約承り中】★スペインのフレッシュなピアノトリオ新録CD Marc Martin Trio マーク・マーティン / Roaming

    • 2017.02.23 Thursday
    • 20:33

    【御予約承り中】★スペインのフレッシュなピアノトリオ新録CD Marc Martin Trio マーク・マーティン / Roaming

    CD Marc Martin Trio マーク・マーティン / Roaming



    Sant Andreu Jazz Band など若手ミュージシャンを起用したジャズコンボで研鑽を積み、Ignasi Terraza Trio にインスパイアされて誕生したフレッシュなピアノトリオによる初吹き込み盤。スインギーなリズムワークを大切にしながら、緻密なアレンジ、端正なフレージング、スペインらしい風情を漂わせた今後期待のニューホープによる秀作!(新譜案内より)

    1.Wabi
    2.Cheek to Cheek
    3.Eternal
    4.Simulation
    5.The Nearness of You
    6.Easy Day
    7.Room 93
    8.Miss Fred
    9.Capvespre

    Marc Martin (p)
    Juan Pastor (b)
    Jordi Pallares (ds)

    こちらで試聴出来ます。

     

     

     

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      【御予約承り中】★「メモリーズ・オブ・ユー」に続くニューヨーク録音弟二弾! CD 松本 茜 トリオ / ナイト・アンド・デイ

      • 2017.02.23 Thursday
      • 20:18

      【御予約承り中】★「メモリーズ・オブ・ユー」に続くニューヨーク録音弟二弾! CD 松本 茜 トリオ / ナイト・アンド・デイ

      伝統に深く根を下ろしたバップ・プレイに確かな定評を得てきた人気の若手女性ピアニスト:松本茜の、ピーター・ワシントン(b)&ジーン・ジャクソン(ds)の名手2人と組んだNYトリオによる新作。

      CD 松本 茜 トリオ / ナイト・アンド・デイ


      響きわたるピアニズム、漲るブルース、淀みないスイング。正攻法の娯楽的プレイが、清々しい!
      たちまち話題作となった前作”Memories of You”に続く松本茜ニューヨークトリオ新作。JAZZの美しさ、楽しさを正面から表現する松本茜ニューヨークトリオは世界を虜にする。

      1.Night & Day (Cole Porter) 5:45
      2.They say it's wonderful (Irving Berlin) 6:17
      3.PlaceStHenri (Oscar Peterson) 3:30
      4.LotusBlossom (Billy Strayhorn) 5:38
      5.But beautiful (Jimmy VanHeusen) 6:13
      6.Miss sunshine (Wataru Hamasaki) 5:40
      7.Beyond the bluebird (Tommy Flanagan) 6:36
      8.Quiet rain (Akane Matsumoto) 4:45

      ★Musicians
      Akane Matsumoto (Piano)
      Peter Washington (Bass)
      Gene Jackson (Drums)

      ■発売記念ライブ予定
      4/15(土)西新井Cafe Clair open18:00 start19:00 伊藤勇司(b)広瀬潤次(ds)
      http://clair.cafe.coocan.jp/
      4/20(木)小岩cochi open19:00 start20:00 本川悠平(b)山田玲(ds)
      http://www.jazz-cochi.com/
      5/12(金)御茶ノ水NARU open18:00 start19:30 川村竜(b)広瀬潤次(ds)
      http://www.jazz-naru.com/
      6/15(木)関内Jazz Is open19:00 start20:00伊藤勇司(b)広瀬潤次(ds)
      http://www5b.biglobe.ne.jp/~jazz-is/"

      ▼旧作 御注文承ります▼
      人情味満点、エンタテイメント性抜群な真っ向勝負の渋旨バップ・ピアノ大豊作!!
      CD 松本 茜 AKANE MATSUMOTO NEW YORK TRIO / MEMORIES OF YOU メモリーズ・オブ・ユー


      <松本茜プロフィール>
      鳥取県米子市出身。ジャズピアニスト。幼少時代、クラリネット奏者北村英治氏のコンサートでジャズと出会い、独学でジャズの研鑽を積む。学生時代にMALTA(sax)プロデュースの第1回倉吉天女音楽祭にてグランプリ受賞、第23回浅草ジャズコンテスト・ソロプレーヤー部門にて金賞を受賞し、NHK広島放送局制作の情報番組で高校生ジャズプレイヤーとして紹介される。大学進学と同時に上京、日本コロムビアレコードより1stアルバム「フィニアスに恋して」でデビュー。その後NYにてNat Reeves(b)、Joe Farnsworth(ds)の両氏と制作した2ndアルバム「Playing New York」を発表。浜崎航(ts)meets松本茜trio""BIG CATCH""より1stアルバム""BIG CATCH""をリリース。世界の第一線で活躍するPeter Washington(b)、Gene Jackson(ds)の両氏と5年ぶり3枚目となる自身のアルバム""Memories of you""をConcept Recordよりリリース。また、パリで開催されたJazzInJapanにトロンボーン奏者の中川英二郎氏のグループでの出演や、中村恵介(tp)""Humadope""の1stアルバム""Humadope""への参加等、サイドメンバーとしての活動の幅も広げる。ビバップを信条とし、ストレートアヘッドな自身のピアノトリオで活動する他、山田穣(as)、中村健吾(b)、佐藤達哉(ts)、太田朱美(fl)、中村恵介(tp)、浜崎航(ts)、片岡雄三(tb)、近藤和彦(As)等、日本を代表するミュージシャンと共演を重ねる。(敬称略)

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        【御予約承り中】注目! LP,CDの両フォマットでリリースされます。★育ての親、トミー・リピューマ、プロデュース Diana Krall ダイアナ・クラール / Turn Up The Quiet

        • 2017.02.22 Wednesday
        • 06:51

        【御予約承り中】LP,CDの両フォマットでリリースされます。★育ての親、トミー・リピューマ、プロデュース Diana Krall ダイアナ・クラール / Turn Up The Quiet
         

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        (LP)
        Diana Krall ダイアナ・クラール / Turn Up The Quiet
        (CD)
        Diana Krall ダイアナ・クラール / Turn Up The Quiet


        ★ジャズ100年の歴史を彩る名曲の数々が、現代の“ジャズのファースト・レディ”によって生まれ変わる。あまりにも美しいヴォーカル・アルバム誕生。

        ●ジャズ・ヴォーカルの女王=ダイアナ・クラールの2年ぶりの新作は、彼女の育ての親ともいうべき巨匠=トミー・リピューマがプロデュース!

        ●前々作『グラッド・ラグ・ドール』ではカントリー界のトップ・プロデューサー=T・ボーン・バーネットとのタッグで1920年代〜30年代のアメリカン・クラシックを手掛け、前作『ウォールフラワー』ではグラミー16度受賞の巨匠=デイヴィッド・フォスターとポップス曲に取り組んだダイアナですが、本作ではデビュー以降長らく二人三脚で歩んできた巨匠トミー・リピューマを迎え、約10年ぶりにジャズ・スタンダードを取り上げています。

        ●マイルス・デイヴィス、ジョージ・ベンソンほか、ポール・マッカートニーの作品も手掛けるなどジャズ界の伝説的プロデューサーのトミー・リピューマですが、ダイアナを発掘し育て上げた立役者でもあります。約10年ぶりながら通算8作目のプロデュース作となる本作についてトミーは、「今までで一番長く手掛けたアーティストがダイアナ。とても光栄だし嬉しく思っているよ。またジャズを一緒にプレイできることが嬉しくてたまらない」と語っています。(新譜案内より)

        1: ライク・サムワン・イン・ラヴ / Like Someone In Love
        2: ロマンティックじゃない? ?/ Isn't It Romantic?
        3: ラヴ / L-O-V-E
        4: ナイト・アンド・デイ / Night And Day
        5: アイム・コンフェッシン / I'm Confessin' (That I Love You)
        6: ムーングロウ / Moonglow
        7: ブルー・スカイズ / Blue Skies
        8: スウェイ / Sway
        9: 月とてもなく / No Moon At All
        10: ドリーム / Dream
        11: 夢で逢いましょう / I'll See You In My Dreams
        ※日本盤ボーナス・トラック収録予定(収録曲目未定)
         

         

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          【入荷しました】★待ちに待った impulse! デビュー作品 CD ANDREA MOTIS アンドレア・モティス / Emotional Dance

          • 2017.02.21 Tuesday
          • 17:12

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          待ちに待った impulse! デビュー作品
          CD ANDREA MOTIS アンドレア・モティス / Emotional Dance


          ★impulse!から煌めく妖精のような女性トランぺッター/シンガー、21歳のアンドレア・モティスがソロ・デビュー!

          ■彼女のアイドルはサッチモとチェット・ベイカー。7歳の頃からトランペットを吹き始め、2012年、クインシー・ジョーンズが彼女をステージに上げて以来バルセロナでは大絶賛!

          ■本作はNYでアメリカン/カタロニア混合バンドと一緒に録音、プロデュースはノラ・ジョーンズやグレゴリー・ポーターなどを手掛けてきたジェイ・ニューランドとブライアン・バッカスのチーム。

          ■ヴォーカルはノラ・ジョーンズ、ビリー・ホリデイ風+スペイン人ならではのかわいらしさがあり、彼女のトランペットもとっても素敵です!本作は自作のオリジナル曲+スタンダード。近年の新人発掘に成功を治めているimpulse!がまたもや超クールな才能を届けてくれました! (新譜案内より)

          1. He's Funny That Way
          2. I Didn't Tell Them Why
          3. Matilda
          4. Chega De Saudade
          5. If You Give Them More Than You Can
          6. Never Will I Marry
          7. Emotional Dance
          8. You'd Be So Nice To Come Home To
          9. La Gavina
          10.Baby Girl
          11.Save The Orangutan
          12.I Remember You
          13.Señor Blues
          14.Louisiana O Els Camps De Coto

           

           

          【入荷しました】★米POSI TONE新譜 Ken Fowser ケン・ファウザー / Now Hear This!

          • 2017.02.20 Monday
          • 18:21

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          【米POSI TONE新譜】
          CD Ken Fowser ケン・ファウザー / Now Hear This!


          NY主流派シーンで活躍を続けるテナー奏者、ケン・ファウザーが、カナダCELLAR LIVEにリーダー作を持つトランペッター、ジョシュア・ブルノーと組み、2管クインテットでストレートに繰り広げるハードバップ作品。ピアノにはリック・ガーマンソンが参加。

          1. Blast Off 4:29
          2. Here And Now 4:39
          3. Blues For Mabes 4:49
          4. Still Standing 4:49
          5. The View From Below 4:57
          6. One And Done 4:59
          7. Now Hear This! 5:22
          8. Fair To Middlin’ 5:19
          9. Transitions 5:54
          10. A Few Blocks Down 4:58
          11. Ready The Mops 5:08

          Ken Fowser - tenor saxophone
          Josh Bruneau - trumpet, flugelhorn
          Rick Germanson - piano
          Paul Gill - bass
          Jason Tiemann - drums
           

           

          【入荷しました】★米POSI TONE新譜 Josh Lawrence ジョシュ・ローレンス / Color Theory

          • 2017.02.20 Monday
          • 18:19

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          【米POSI TONE新譜】
          CD Josh Lawrence ジョシュ・ローレンス / Color Theory



          FRESH CUT ORCHESTRAのリーダーでもある新進気鋭のトランペッター、ジョシュ・ローレンス。POSITONEからのニューリリースはCaleb Curtis (alto saxophone & flute)との2管を中心に、ストレートでタフなアンサンブル及びソロが行き交うハード・ドライビングな演奏を収めている。オリン・エバンス(p)の参加も見逃せない。

          1. Yellow 1:03
          2. Presence 5:19
          3. The Ripoff 5:33
          4. RED! 5:18
          5. The Conceptualizer 5:27
          6. Green 5:19
          7. Black 7:06
          8. An Uptown Romance 4:31
          9. Purple (4 Prince) 7:45
          10. Blue 5:33
          11. On The Yangtze 4:31

          Josh Lawrence - trumpet & Flugelhorn
          Caleb Curtis - alto saxophone & flute
          Brent White trombone 11
          Orrin Evans - piano 2, 4, 5, 7, & 9
          Adam Faulk - Rhodes 1, 3, 6, 8, 9, 10, & 11
          Madison Rast - bass
          Anwar Marshall - drums

          こちらで試聴できます。

           

          【御予約承り中】★ナチュラルな透明感のある歌声でしなやかに歌うCD Rose Ellis ローズ・エリス / Like Songs Like Moons

          • 2017.02.14 Tuesday
          • 20:12

          【御予約承り中】★ナチュラルな透明感のある歌声でしなやかに歌うCD Rose Ellis ローズ・エリス / Like Songs Like Moons
           

           

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          オランダ出身、NYC在住のソングライター/ジャズ・シンガー、ローズ・エリスによるデビュー作品。
          CD Rose Ellis ローズ・エリス / Like Songs Like Moons


          オランダの音楽院で学んだのち、2011年よりNYCに在住。米ASCAP/Herb Alpert Young Composers Awardを受賞したというだけあり、とにかく良い曲ばかりを書く。ジャズ・ヴォーカルをしっかり学び自分のものにした上で、ナチュラルな透明感のある歌声でしなやかに歌い上げるさまも素晴らしい。

          サポートを務めるのは、グレン・ザレスキ(ピアノ、Ravi Coltrane, Lage Lund, Ari Hoening)、パブロ・メナレス(ベース、Melissa Aldana, Claudia Acuna)、ロス・ペデルソン(ドラム、Kenny Werner, Manhattan Transfer, Grace Kelly)と、日本でも話題の強者揃い。(新譜案内より)

          1. Satellite
          2. Rise with the Sun
          3. You Light up My Life
          4. He Needs Me (A. Hamilton)
          5. That’s All (A Brandt / B. Haymes)
          6. Early in the Morning
          7. Like Never Before
          8. Let Go
          9. I Wish I Could Have Skipped Today
          10.Don’t Be Afraid
          11.Preacher Boy (J. Burns / B. Holiday)

          Rose Ellis (vocal)
          Glenn Zaleski (piano)
          Pablo Menares (bass)
          Ross Pederson (drums)

          Recorded and mixed by David Stoller, at Samurai Hotel Recording Studio, New York City, on October 7,8, 2015
          Mastered by Gene Paul at G&J Audio, New York City

           

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